【2019】全て購入済み!『厳選10選』FPSおすすめのゲーミングキーボード【打鍵音:動画付き】

ゲーミングキーボード おすすめ サムネ




どうも皆さんこんにちは!『RYO(@ryo_blog_fps)』です^^

ゲーミングキーボードが欲しいけど、種類が沢山あり過ぎて「何を買えばいいのか分からない」

そんなあなたに、2019年度最新の『FPSおすすめのゲーミングキーボード』をご紹介します。

 

これからご紹介するものは全て僕が実際に「購入・使用」してきたものばかり!

他のサイトは「ただ調べて書いただけ」で説得力が無い記事が多い中、異色のおすすめ記事。

これまで20を超えるゲーミングキーボードを購入してきた「デバイスコレクター」の僕が、皆さんが後悔しない様にしっかり選ぶお手伝いをさせて頂きます。

 

この記事の見方

この記事では、ゲーミングキーボードを買ったことが無い初心者でも分かりやすい様に、記事の最初に『ゲーミングキーボードとは何ぞや?』と言う説明をしています。

 

説明はいいから早く商品が見たいという方は、目次欄からクリックで飛べるのでご活用下さい。


RYO
RYOBLOGではゲーミングデバイスの「レビュー記事」を80記事ほど投稿しています。こちらも忘れずに要チェックです!

ゲーミングキーボードって普通のキーボードと何が違うの?

ゲーミングキーボード

「ゲーミングキーボード」というのは、文字通りゲームに特化したデバイスになります。

一番の大きな違いは「複数キー同時押しに対応」していることです。

FPSゲームでは、プレイ中一度に多くのキー操作が求められます。

 

1000円位の格安キーボードは、この「キー同時入力」に対応していません。

「敵と交戦中逃げたかったのにキーが上手く反応してくれなかった」

というような「デバイス負け」が極端に減りプレイが安定するため、「優先順位は低い」ながら、上達するのには必須のデバイスになります。

 

その他の大きな違い

・「メカニカルキー」が主流。キー入力の反応性が桁違いに早い

・「軸」という概念があり、普通のキーに比べて圧倒的に疲れにくい(後ほど詳しく)

・高耐久性。キーストローク「5000万回」は、もはや業界標準。安いモノを買って壊れて買い直すよりもお得。

・「ゲーム特化」の機能(ゲームモードスイッチ、マクロキー、複数キー同時押しに対応)

・LED(RGB)照明対応モデルが多く、外観がカッコいい(光るのが嫌いな人はOFFにもできます)

FPSをプレイしているのに、まだゲーミングキーボードを購入したことが無い方は、早めにゲーミングキーボードを購入されることをおすすめします。

 

軸選びが一番大事!

ゲーミングキーボード 軸

画像出典:「HyperX公式HP」より

ゲーミングキーボードには、メカニカルキーならではの「軸」という種類があります。

この違いは色で判別されており、各色によって「打鍵感・打鍵音」が変わってきます。

これは何軸が有利という区別ではなく、完全にあなたとの相性になります。

 

自分に合った軸を見つけることで、「操作の疲れ軽減」や「操作性アップ」になりますので、自分に合った軸を選びましょう。

簡単に「代表的な軸の特徴」を表にまとめましたので参考にして下さい。↓

打鍵感(キータッチ) 打鍵音(静音性)
赤軸

赤軸

一番人気の軸。
キーがとても軽く疲れにくい。
キーの音は一番静か。
(VCに最適)
茶軸

茶軸

上の赤軸にスイッチ感を付けた軸。
ハマる人は茶軸以外使えなくなるほど良い打鍵感。
赤軸には劣るが、静音性は優れている。
(VCでも全然問題ない)
青軸

青軸

キー入力に「カチッ」というスイッチ音を追加した軸。
スイッチ音と確かなクリック感で「誤操作」が少ないモデル。
キーのクリック音はかなり大きい。
(VCでは、フレンドさんがうるさいと感じるかも)
緑軸

緑軸

Razer社が上の「青軸」を基準に独自開発した軸。
青軸に似ているが少し軽い。
キーのクリック音はかなり大きい。
(VCでは、フレンドさんがうるさいと感じるかも)
Romer-G

Romer-G

ロジクール社の独自開発モデル。
「タクタイル(茶軸似)」
「ライナー(赤軸似)」
「クリッキー(青軸似)」の3種類を展開している。
それぞれのタイプで「赤軸・茶軸・青軸」と同じような打鍵音と言っていい。

 

この表を見ても「何軸が良いか分からない」という人もいると思います。

私も初めは・・・でしたから。

自分に合った軸が分からない人は「赤軸茶軸」をメインにキーボードを選びましょう。

 

青軸緑軸は、打ち心地は爽快ですが「クセが強い」部類の軸になりますので、初心者のうちは避けた方が無難です。

キーの音がうるさいので、人によっては迷惑をかけてしまいます。

「VCでフレンドさんと通話しながらプレイする人」や「動画配信メイン」の人は、青軸緑軸は避けましょう。

 

価格帯で選ぶ

ゲーミングキーボード 価格で選ぶ

重要な要素ですよね。

ゲーミングキーボードのだいたいの目安はこんな感じです↓

安いモノで~5000円

1万円前後がミドルスペック

~2万円前後がハイスペック

という位の相場です。

 

注意

1,000~2,000円の様な「格安ゲーミングキーボード」は購入を避けた方が無難です。

安いというのは、最初は魅力ですが絶対にすぐ故障します。

 

外観はそれなりに見えても、「中身の作りは貧弱」に加えて「故障サポートに期待できません」。

(じゃないとその値段で作れませんから当然です。)

ゲーミングキーボードは滅多に故障するモノではなく、長期間(年単位)で付き合っていくデバイスになります。

仮に1万円のモノを、3年間(1095日)使用したなら、一日たったの『約9円』です。

もっと長期間愛用している人も大勢います。

 

あとで紹介しますが「リアルフォース」という「静電容量無接点方式」のキーボードなら10年レベルで使っていけます。

「安物買いの銭失い」にならないように、格安ゲーミングキーボードは購入を控えましょう。

 

配列に気を付けて!

ゲーミングキーボードには「JIS(日本語配列)モデル」と「US(英語配列)モデル」があります。

大きな違いはこれ!(画像クリックで拡大可能↓)

JIS配列(日本語配列)ゲーミングキーボード 日本語配列
US配列(英語配列)ゲーミングキーボード 英語配列

画像出典:「TUKUMO-日本語配列と英語配列」より

画像の様に「キーの有無」「キーの大きさ」「キーの表記」が全く違います。

大抵の人は、日本語配列に慣れているでしょうから「JIS配列(日本語配列)」を選ぶことをおすすめします。

もちろん、US配列(英語配列)を好んで使用している方も多いので、ご自分の好みで選ばれてください。

 

しかし、ゲームの中で「無変換キー」を使用する人は注意!

US配列には「無変換キー」がありません。

必ず「JIS配列(日本語配列)」を選びましょう。

 

参考情報ですが、僕がTwitterにて独自に行った「アンケート調査結果」はこちらです↓

『約9割近く』の方が日本語配列モデルを好んで使っているという結果に。

僕自身もゲーミングキーボードは『日本語配列モデル』が好みです。

ゲーミングキーボードを選ぶ際の参考にされてください。

 

テンキーレスかフルキーボードか

ゲーミングキーボード テンキーレス

ゲームのみで使うなら、特別な理由がない限り「テンキーレスの方がおすすめ」です。

テンキー部がない分、マウス操作のスペースが確保できるので、ストレスなくゲームに集中できます。

 

一方、ゲーム以外でも使用し普段使い中「テンキー」を使う人はフルキーボードを選びましょう。

ちなみに僕は、「FPSゲーム」もやるし「ブログ」もやるので「テンキーレス」と「フルキーボード」2台を使い分けています。

あなたがどちらを重要視するかを決めて選びましょう。

 

またまた参考情報ですが、僕がTwitterにて独自に行った「アンケート調査結果」はこちらです↓

約6割の方が『テンキーレスキーボード』を好んで使っているという結果になりました。

ゲーミングキーボードを選ぶ際の参考にされてください。

 

他のデバイスと同じメーカーで揃えるべき?

ゲーミングキーボード

「ロジクールならロジクール」「RazerならRazer」の様に、同じメーカーで揃えれば、机上がスッキリしますし専用ソフトウェアが統一できるのはメリットです。

参考資料として僕のPC環境をお見せします。↓(画像クリックで拡大表示可能)

HyperXHyperX ゲーミングキーボード
LogicoolLogicool ゲーミングキーボード
RazerRazer ゲーミングキーボード
SteelSeriesSteelseries ゲーミングキーボード
Corsairコルセア ゲーミングキーボード

メーカー毎に揃えたらデスク上が『統一感』のあるデスクに仕上がります。

僕はとんでもない数のゲーミングデバイスを持っているので、こうやって各メーカー毎に揃えられますが、一般の方だとこんなに揃えるのは難しいのが現実です。

 

なので、そこまでこだわる必要はありません。

例え他のメーカーでも、自分が気に入ったものを選ぶ方が大事に使うので、結果的に長期間使えますしモチベーションも上がります。

無理に合わせようとして「低性能を選ぶ」よりは「自分が欲しい」と思ったものを購入するようにしましょう。

 

おすすめのテンキーレス部門「厳選4選」

前置きが長くなりましたが、これから『最新のおすすめゲーミングキーボード』を紹介していきます。

まずはFPSゲームに一番おすすめの「テンキーレスゲーミングキーボード」の中から、厳選した「4選」をご紹介します。

「ローセンシ(低感度)の人」「ゲームメインで快適に使いたい人」は、テンキーレスを選びましょう。

①コルセア「K65 RAPIDFIRE

Corsair K65 RAPIDFIRE CherryMX Speed RGB COMPACT-日本語 ゲーミングキーボード- KB356 CH-9110014-JP
Amazon評価
K65 Amazon評価 ゲーミングキーボード

 

2019年2月に開催されたR6S(レインボーシックスシージ)の世界大会『Six Invitational 2019』にて、日本史上初の【世界ベスト4】入りを果たした、FPSプロチーム「野良連合」のメンバー全員が愛用しているテンキーレスキーボードです。

 

野良連合とは

「画像出典:Negitaku.org

その入賞賞金はなんと【約1,768万円】!

日本のFPSチーム勢としては歴代最高賞金額を叩き出しました。

 

スポンサードの関係ももちろんありますが、それにしたってこの「K65 RAPIDFIRE」の実力は見事に証明された瞬間です。

参考資料として各選手たちの使用デバイス一覧を載せておきます。

選手名 キーボード マウス マウスパッド
ReyCyil 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B Zowie G-SR
Papilia 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B Zowie G-SR
Ramu 選手
Merieux 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE Zowie EC2-A Zowie G-SR
JJ 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B SteelSeries QcK +
Wokka 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B SteelSeries QcK+Limited

※各選手名をクリックすると各自のYoutubeチャンネルページへ飛べます。

情報出典元リンク:「BeraGamer.net

なんとメンバー全員がこの「K65 RAPIDFIRE」を使っているんです。

実際に僕も使ってみましたが、メンバー全員がこのキーボードを選ぶ理由が分かりました。

 

何といったって「最高の使い心地」と「反応性の高さ」がピカイチです。

このキーボードは『スピード軸(銀軸)』を採用しているため、反応性にとても優れた「FPSに持ってこい!」のキーボードになります。

 

どれ位早いかと言うと、アクチュエーションポイント(反応点)が驚異の「1.2mm」!

スピード軸

スピード軸

Romer-G軸

Romer-G

赤軸

赤軸

青軸

青軸

アクチュエーションポイント

1.2 mm 1.5 mm 2.0 mm 2.2 mm
キー荷重 45 g 45 g(55 g) 45 g 60 g

これは人気の赤軸と比較すると「40%も高速」と言う【化け物軸】を採用しています。

 

フレームは「アルミニウム鍛造フレーム」×「表面加工」で高級感も別格。

その外観があまりにも綺麗すぎたので、RYOBLOGの公式Twitterでもフォロワーの皆さんに感動を共有したほど。

その他にも

・「マルチオーディオコントロールキー」+「USBポート」を搭載で普段使いにも最適

・標準付属で「FPS/MOBA用キーキャップ」+「パームレスト」が付いてくる

・日本語配列モデルを選べるのは凄く嬉しいポイント

 

1680万色対応のRGB照明対応モデルで、外観の美しさは言葉では到底表せない”神秘的な美しさ”になっています。

当ブログでもイチオシの「テンキーレスキーボード」ですので、気になる方は『詳細レビュー記事』を是非ご覧ください。

 

詳細レビューはこちら↓

 

打鍵音の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

②ロジクール「GPRO

テンキーレス ゲーミングキーボード Logicool ロジクール G-PKB-001 ブラック メカニカル Romer-G RGB 着脱式ケーブル プロ仕様 FPS 国内正規品 2年間メーカー保証
Amazon評価
GPRO Amazon評価 ゲーミングキーボード

このキーボードは、ゲーミングデバイス界で超有名企業である「ロジクール」より発売されている唯一の「テンキーレスキーボード」です。

この「GPRO(型番:G-PKB-001)」はプロゲーマー監修のもと作られたキーボード。

FPSプレイヤーにとって第一候補となるポテンシャルを持ち合わせています。

 

あのFPSプロゲーマーである「ダステルボックス選手」が好んで愛用していた事で有名なキーボードがこれ。

ダステル Twitter

画像出典:「DustelBox公式Twitter

(今はダステルさんがチームを移籍してしまい、スポンサーがRazerに変わってしまったので現在は違います。)

しかし、あのダステルさんが長年好んで使用していたという事で、僕もこの「GPRO」を購入し使用してきましたが、本当に良いキーボードです。

 

この飽き性の僕でさえ「1年間」も大満足で使用し続けていたので、「最高の性能」と「最高の使用感」はお約束しておきます。

僕がこんなにキーボードを購入していなければ、間違いなくずっと「GPRO」を使ってFPSをやっていたと思います。

主だった「GPRO」の魅力は

・1680万色対応のRGBライティング。

・通称「タクタイル軸」を採用した「高い反応性と心地よい打鍵感」を両立させた操作性。(反応点=1.5mm)

・とても使いやすくカスタマイズ性に優れた、ロジクール専用ソフトウェア「GHUB」

・価格はミドルクラスながら「性能はハイスペック」。コスパも良好。

・着脱式ケーブルは便利。ケーブル根元の損傷防止に大きく役立つ。

当ブログでもトップクラスにおすすめ出来る最高の一品です。

気になる方は詳細レビューをご参考にされてください。

 

打鍵音の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

③HyperX「Alloy FPS Pro

キングストン HyperX ゲーミングキーボード Alloy FPS Pro HX-KB4RD1-US/R1 テンキーレス 赤軸 FPSゲーム向け LEDバックライト 2年保証
Amazon評価
Alloy FPS Pro Amazon評価 ゲーミングキーボード

この「Alloy FPS Pro」は、実はHyperXさんより提供頂いたので実際に使う事が出来ました。

気になってた商品だったからすごく嬉しかった。

 

このゲーミングキーボードは、使いやすい人気の「赤軸」と、爽快な「青軸」の2種類から選択可能になっており、FPS特化のテンキーレスモデルとして今も尚人気が高い商品です。

その人気の理由はズバリ『高級感を捨てないでいて最小のコンパクトさ』

大きい順に並べると・・・
コルセア「K63」(17cm)K63
ロジクール「G PRO」(15cm)GPRO
HyperX「Alloy FPS Pro」(13cm)Alloy FPS Pro

「Alloy FPS Pro」は、最大4cmも省スペース性が優秀になっています。

4cmってどれくらいやねん!?と言うと、キー2.5個分も小さくコンパクト。

Alloy FPS Pro

コンパクトでデスク上が一番広く快適に使えるのは、今回のレビュー品「Alloy FPS Pro」です。

FPSでも十分高性能なパフォーマンスを誇りながらも、普段の生活スペースを最小限にまとめてくれる。

それでいて自分の好きな軸タイプまで選択できるのは、この「Alloy FPS Pro」のみです。

 

しかしながら唯一の注意点は、「Alloy FPS Pro」だけ日本語配列が無いという点のみ。

これは完全にその人の好みの問題になってくるので、ご自分に合ったキーボードを選ばれてください。

「Alloy FPS Pro」のその他の特徴は

・LEDはシンプルにHyperXのブランドカラーである「レッド」を採用

・「プラグインプレイ」を採用しており、専用ソフトウェアは不要。すぐに使える

・価格帯は「有名他社のテンキーレスキーボード」と比較しても一番魅力的。

・コスパ最強のFPS特化テンキーレスモデル。

気になる方は詳細レビューをご覧ください。

打鍵音の参考動画はこちら↓(動画は赤軸)

購入はこちらから↓

④コルセア「K63

Corsair K63 Red LED -日本語キーボード- [Cherry MX Redキースイッチ採用 コンパクト テンキーレスゲーミングキーボード] KB395 CH-9115020-JP
Amazon評価
K63 Amazon評価 ゲーミングキーボード

テンキーレスモデル最後のおすすめは、コルセアのエントリーモデル「K63」

このモデルの最大の特徴は、何といってもその価格の安さです。

前に紹介した「K65 RAPIDFIRE」より「3000円近く安い金額でいながらも、高級感は失わない」と言うコスパ最強のテンキーレスキーボード。

このモデルの特徴は

・人気の赤軸キーを採用しており、幅広いプレイヤーにとって最高の使い心地を実現。

・LEDはシンプルに「レッド」のみ。無駄がない。だから「低価格の高性能」

・外観の良さはもはや折り紙付き!コルセアならではのカッコよさ。惚れ惚れします

・価格帯は1万円と言うミドルクラス。でも使用感はハイエンドクラスのコスパ良し製品

この安さなのにここまでやるか!↓

オーディオキーオーディオコントロールキー
照明・ゲームモード切替キーバックライト切替ボタン・ゲームモードボタン
ボリューム操作キーボリュームコントロールキー

価格が一番安いのにここまでの利便性を実現してくれているのは、この「K63だけ」と言っても過言ではないです。

 

気になる方は詳細レビューをご参考にされてください。

打鍵音の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

おすすめのフルキーボード部門「厳選6選」

「FPSゲームもやるけど、普段使いでテンキーも使いたい」という、あなたにおすすめのゲーミングキーボードを厳選して6つ紹介します。

①コルセア「Corsair K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE MX SpeedKeyboard

Corsair K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE MX SpeedKeyboard 日本語キーボード ゲーミングキーボード KB454 CH-9109018-JP
Amazon評価
K70 RGB MK.2 LOW PROFILE Amazon評価 ゲーミングキーボード

この「K70 RGB MK.2 LOW PROFILE」は、僕が数あるゲーミングキーボードの中で唯一「最高傑作!」と言わしめた超おすすめ商品です。

「高級感のある洗礼された外観」

「最高に心地の良い打鍵感」

「FPSでも高いポテンシャルを発揮してくれる最高の使用感」

全てを満たした伝説のキーボードとなっています。

 

このキーボードの特徴はズバリこれ!

・スピード軸(銀軸・シルバー軸)搭載と、1680万色RGBに対応した「FPSに最適」な高性能フルキーボード。

・ブランド初となる「キー高さを35%減」させた「Low Profileモデル」を採用。キー入力速度が異常なまでに最速

・「Low Profileモデル」の恩恵は使用感だけじゃない!外観のカッコよさとベストマッチ!高級感はまさしくNO.1!

・打鍵音もとても静か。職場で使用できるレベルで静音性に優れる。

・標準付属品として「専用パームレスト」搭載。手首の疲れも圧倒的軽減。

・スイッチ一つで快適。「照明切替キー」「マルチオーディオコントロールキー」を標準搭載。まさに至れり尽くせりなキーボード。

この「K70 RGB MK.2 LOW PROFILE」は、スピード軸を採用しており、アクチュエーションポイント(反応点)が驚異の「1.0mm」というゲーミングキーボード界最速の反応性。

まさに「クイックレスポンスの鬼」。

キーの耐久性も「5000万回」という素晴らしい耐久性を誇ります。

 

ただでさえ高速入力可能な「スピード軸」を採用している他、これまでの一般的なキーボードのキートップの高さに比べて「35%減」という圧倒的低さなので、体感「キーのストローク長」が極端に短く感じます。

これにより、指を持ち上げる高さも低くすむので、手首への負担がとても軽いのが大きな特徴です。

(↑ここ重要)

K70 RGB MK.2 LOW PROFILE

僕の様に「長文を打たないといけないブロガー」や、「長時間FPSゲームをプレイするプレイヤー」にとっては、最高に相性の良いデバイスとなります。

正直、この感動を覚えてから、今後のゲーミングキーボード界はこの「低背キー」が他のメーカーでも当たり前の様に採用され始めるだろうと予想しております。

それ位業界に与えた衝撃(インパクト)がありました。

 

デバイスマニアの僕が大満足した「究極のキーボード」の詳細レビューはこちらから↓

打鍵音の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

②ロジクール「G512

ゲーミングキーボード Logicool ロジクール G512-LN ブラック メカニカル リニア 高静音性 RGB 航空機グレードアルミ合金 FPS 国内正規品 2年間メーカー保証
Amazon評価
G512 Amazon評価 ゲーミングキーボード

ゲーミングデバイス業界で、NO.1の座に君臨している「ロジクール」から発売されている「フラグシップモデル」(最上級)のゲーミングキーボード。

このG512の最大の特徴は、3種類の異なる軸のタイプを取り扱っているため、外観はそのままに自分に合った軸を選ぶことが可能なモデルになります。

G512 軸タイプ
キーの参考例

①リニアキー=赤軸風(打鍵音「スコスコ」)

一番打鍵音が小さいタイプ。キータッチもとても軽く、入力速度も申し分なしのキー。

クセが無く、一番人気の赤軸風のキーになります。

 

②タクタイルキー=茶軸風(打鍵音「カタカタ」)

打鍵音はリニア寄りで小さい打鍵音。これまでのロジクール製キーボードで使用されてきた「スタンダードキー」タイプ。

キーを押した最初に、若干のスイッチ感を持たせており、ハマる人にはとことんハマる中毒性がある高性能キー。

 

③クリッキー=青軸風(打鍵音「カチカチ」)

打鍵音はかなり大きめ。確実なスイッチ感を持たせて、入力を指で感じたい人向けのキー。

青軸と同じで、VCをフレンドと行う際は「騒音」に気を付けなければいけないが、この軸が好きな人は「他の軸はもう使えない」という程に、爽快感を感じさせてくれる特別なキータイプ。

純粋なカッコよさ。高級感とはズバリこれ!という美しい外観。

そして「無駄が無い。だから高性能」と言う、一切妥協しない全FPSプレイヤーに応えられる高性能な仕上がり。

キーの耐久性も驚異の「7000万回」をクリア。保証も『長期2年保証付き』で安心も最高峰です。

 

また、キーが浮き型(フローティングデザイン)で清掃もしやすくカッコいいのも嬉しいポイント。

USB充電も搭載しており、デスク上がスッキリしてとても便利な空間に早変わりします。

 

誰が買っても最高のキーボードとなるのは間違いありませんので、気になる方は要チェックですよ↓

打鍵音の参考動画はこちら↓(リニア→タクタイルの流れです。)

購入はこちらから↓

③Razer「Cynosa Chroma

Razer Cynosa Chroma JP メンブレン ゲーミング キーボード 日本語配列 【日本正規代理店保証品】 RZ03-02262300-R3J1
Amazon評価
CYNOSA CROMA Amazon評価 ゲーミングキーボード

あの大人気メーカー「Razer」がデバイス市場に送り込んできた最新鋭のデバイスになります。

このキーボードの最大の特徴は、何といっても「低価格でRazerを」というコンセプトで、随所にコストカットの企業努力が見える商品です。

何とRazerなのにAmazon価格「8800円!」(2019年6月時点)

 

Razerのゲーミングキーボードと言えば、諭吉さん2人くらい簡単にすっ飛んでいくものも多く、「カッコいいけど超高級品」と言うイメージなのですが、このキーボードは違います。

当然Razerキーボードの中では、この「Cynosa Chroma」が最安値。(2019/2/22 現在)

 

しかしながら、さすが一流企業Razerさん。

コストカットをしつつ大事なところは全力でカッコいいまま!でした。

 

「Cynosa Chroma」の特徴

・これまでのRazerの常識を打ち破った!

「カッコいいはそのままに。価格はスマート。」高級感とコストカットの絶妙な融合

・メカニカルキーが主流のゲーミングキーボード界に「メンブレン」で挑んだこの商品。

個人的にはロジクールのメンブレンキーボード「G213」より全然あり!

・打鍵感は人を選ぶが、使ってみた感触は「FPSでも全然いける!」

・ライティング技術は流石の一言。1680万色から成る「8種類のイルミネーション効果」が凄い!

・多少の水やコーヒーをこぼしても壊れにくい「スピル・レジスタンス構造」を採用でもしもの時に安心!

一言で言うと、何にも知らない人から見れば「パッと見、数万円はするだろうな」って言う位高級感があります。

「鮮やかなバックライト」と「ブランド力が光るRazerのマーク」、「シンプルながらFPSゲームが全力でできる高性能」
もう完璧に実現してくれています。

照明に限って言えば、「安いから我慢する」と言う点は一切ありませんでした。

機能がとても充実しています。

照明効果は大きく分けて8種類!↓

Razer Cynosa Chroma

ざっとお見せします!↓(クリックで拡大できます)

ウェーブRazer Cynosa Chroma ウェーブ
スターライトRazer Cynosa Chroma スターライト
ファイヤRazer Cynosa Chroma ファイヤ

 

画像なので「光の動きを正確にお伝えすることが出来ない」のが本当に残念なのですが、実物は本当に感動するレベルで良いです。

趣味を楽しむデスク上が鮮やかなグラデーションでライトアップされます。

「値段は妥協しても、性能・機能性は一切妥協しない」という、正直期待をはるかに上回るゲーミングキーボードでした。

 

気になる方は要チェック!↓

打鍵音の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

④ロジクール「G213

ゲーミングキーボード Logicool ロジクール G213 ブラック メンブレン RGB パームレスト 耐水性 国内正規品 2年間メーカー保証
Amazon評価
G213 Amazon評価 ゲーミングキーボード

このキーボードは、Amazon『ゲーミングキーボード部門』の売れ筋ランキング『第一位』の伝説級ゲーミングキーボード。

何といってもこの「G213」は価格が安く、手軽にゲーミングキーボードを導入できるのが最大の魅力です。

2019年6月時点でのAmazon価格は驚異の「6960円!」

 

外観だけで言えば、「決して安っぽく見えません」。十分カッコいいです。

ロジクールならではの「イルミネーション」のキレイさが後押しして、高級キーボードの様なフォルム(外観)になっています。

初めてゲーミングキーボードを購入される方にとっては、G213で十分感動すると思います。

 

ですが一つ注意点。この「G213」は『高速メンブレンキーを採用』しています。

メカニカルキーでは無いので、打鍵感で気持ちよくなりたい人にとっては、あまりおすすめ出来ないキーボードです。

普通のメンブレンキーよりも「高速入力を可能」にしてくれますが、ここは好みがハッキリ別れる所。

 

打鍵感で気持ちよくなりたい人は、他の『メカニカルキー』採用のキーボードをおすすめしておきます。

この「G213」は『あんまり高いモノは買えないけど、高級感があるキーボードが欲しい』と言う方向けにおすすめです。

気になる方は要チェック!

打鍵感の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

⑤HyperX「Alloy Core RGB

キングストン RGB ゲーミングキーボードHyperX Alloy Core RGB HX-KB5ME2-JP ゲーマー向け 日本語配列 LEDバックライト 耐水性 2年保証
Amazon評価
Alloy core RGB Amazon評価 ゲーミングキーボード

この「ALLOY CORE RGB」は、2019年2月に発売されたばかりの新商品!

ビックリ価格、なんとお値段「4968円!」(Amazon価格:2019年6月時点)

HyperX初の「日本語配列」対応モデルという事で、一躍話題になった商品です。

 

「ALLOY CORE RGB」の特徴

・低価格なのに「見た目・性能は一切妥協しない!」ゲーマーの心に刺さる渾身の一品

・キーの種類は「メンブレン式」打鍵感にあまりこだわりがない初心者~中級者向け

・静音性は文句なし!職場でも普通に使えるレベルの静音性

メカニカルと比べると、メンブレン式のキーボードの「打鍵感」は確かに劣ります。

しかし、この商品は「打鍵感ではなく、あくまで価格で勝負する」キーボード。

 

メカニカルキーを採用していたら、軽く1万円を超えてしまいますからね。

メカニカルキーは満足度は高いが、製造コストもその分高いってのが相場。

打鍵感にはそこまでこだわりが無い。とにかく「安くて良いデバイスを」と願うプレイヤーに最適なゲーミングキーボードとなっています。

 

この「ALLOY CORE RGB」は専用ソフトウェアが必要ないので、PCにUSBを刺しただけで使える手軽さも魅力の一つです。

高いモノは買えない学生さんや、そこまでキーボードにお金をかけたくないゲーマーさんにとって、「価格は妥協しても性能・品質は妥協したくない」という方にピッタリな、大変嬉しいゲーミングキーボードでした。

気になる方は要チェック!↓

打鍵音の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

⑥東プレ「REALFORCE RGB

Realforce RGB
Amazon評価
リアルフォースRGB Amazon評価 ゲーミングキーボード

「東プレ」は、キーボードに詳しい人は必ず知っている「世界に誇る究極の日本製キーボードメーカー」です。

キーの入力を絶対に間違えられない「銀行」でも「信頼のキーボード」として使用されています。

今回のレビュー品「Realforce RGB」は、そんな「東プレ」が自身初となる「ゲーミングキーボード」に投入した大人気キーボード。

 

「Realforce RGB」は、「超高級」×「超高性能」×「超高耐久」に加えて「フェザータッチ」と称される最高の打鍵感。

まさにゲーマーが最後に行きつく天国のようなものだと言い切ります。

 

「Realforce RGB」の魅力

・「フェザー(羽毛)キータッチ」と例えられる、「Realforce」独自のキータッチ

・キーの入力ポイント(位置)を自由に変えられる「APC」機能が搭載

・決してチャタリングしない(壊れない)、東プレ独自の「静電容量無接点方式スイッチ」

・キートップには、「2色成形」を採用。何年使っても「キーの印字が消えない」

・「Realforce」×「1680万色」=「カッコよすぎ」

しかし、このキーボードの唯一のデメリット。

お値段がベラボーに高い。

ゲーミングキーボードなのに、3万円位します。

 

だがしかし、だがしかし!

このキーボードは「静電容量無接点方式スイッチ」を採用しており、構造上絶対にチャタリング(故障)しないキーボードとして超有名。

それに加えて、キーの印字は「2色成形」という最高級の製造技術を採用しています。

 

一般的なキーボードのキートップって、キーの表面に「文字を印刷」しています。

この方法は低コストで済むんですが、長期間使うと「よく押すキー」が消えて見えなくなってくるんです。

 

この「Realforce RGB」は「2色成形」といって、二つの「白・黒」の部材で文字を”浮き出させて”いるので絶対に文字が消えないんです。

このキーボードが「べらぼー」に高い理由です。

とことん「良いモノ作り」にこだわっている所が、信頼と人気の理由。

 

このことから、仮に10年使うと仮定して3650日。

今のAmazonでのお値段が「27,500円」ですので、長期的に考えると『一日たった7円』という、驚異的なコスパの良さに行きつきます。

FPSのヘビーゲーマーであればあるほど、長期的に考えて「お得過ぎる程お得」という、なんとも興味深い魅惑のキーボード。

 

最初の金額で妥協しちゃって、「数年後にすぐ故障。別のモノをまた買う」とやってると、あの時「リアルフォース」買っとけば結果的に安上がりだったな。

となってしまう程にまで考えてしまう、もはやゲーマーにとってこれ以上ない『夢のキーボード』になっています。

 

この最高の打鍵感は実際に体験してみないと分かりません。

興味がある方は是非要チェック!です↓

打鍵音の参考動画はこちら↓

購入はこちらから↓

ゲーミングキーボードの『Amazon売上ランキング』

ゲーミングキーボードのAmazonランキングも気になりますよね。

こちらからのボタンから確認することが出来ます。

是非参考にされてください。↓

 

番外編:『左手キーボード』

Razer orbweaver chroma

「普通のキーボード操作が慣れない」「キーボードよりもっと上の操作感が欲しい」「デスク上をもっと広く取りたい」

こんな人は左手用キーボードを選択するのも十分にありです。

 

FPSの有名実況者さんやプロゲーマーの方でもこれらを使用している人が、実は結構います。

FPSのキーボード操作が難しいと挫折するのは勿体無いですよ。

操作性第一だったらこれが一番おすすめです。

Razer Orbweaver Chroma マルチライティングメカニカル左手用キーパッド 【日本正規代理店保証品】

Razer Orbweaver Chroma マルチライティングメカニカル左手用キーパッド 【日本正規代理店保証品】 RZ07-01440100-R3M1

左手デバイスは結構種類があるんですが、特殊なデバイスのため「当たり外れ」が多いのが特徴です。

僕もPS4からPC版に移行してきた勢なので、一度この手のデバイスを購入して失敗したことがあります。

合う合わないは、もちろん実際に使って慣れてみないと分かりませんが、現状これ一択です。

 

この他はあまりにも形状が特殊過ぎたり、構造上もろ過ぎたりと不安が多いためおススメできません。

このデバイスはFPSゲームはもちろん、お絵かきをする人や、事務作業のショートカットキー設定も出来るため汎用性が高く、費用対効果がバツグンに良いです。

迷っている人は検討してみてください。

 

打鍵音のチェックはこちらの動画↓

その他の「おすすめ左手デバイス」はこちらの記事で↓

 

購入はこちらから↓

 

打鍵音が気になる人は『静音化リング』がおすすめ!

サイズ Cherry MX軸対応 静音化リング

サイズ Cherry MX軸対応 静音化リング MXORDP

Cherry MX軸のゲーミングキーボードなら、このシリコン製の「Oリング」で静音化することが出来ます。

キーキャップを外しその裏の部分にはめ込んで使うだけで、「キーボードの底打ち音」「打鍵音」が驚くほど軽減。

 

「打鍵音が少しうるさい」と理由だけで、キーボードを新しく買い替えるなんて、お金がもったいないです。

僕も緑軸のゲーミングキーボードに使用していますが、たった1000円で驚くほど変わるんで、試したことがない人は是非お試しあれ!

 

静音化には『大型マウスパッド』もおすすめ!

ゲーミングキーボード 大型マウスパッド

キーボードをたたく音は、接している机に伝わって響いています。

キーボードの下に、この大型マウスパッドを敷いてやれば「静音化」の効果もあり、FPSプレイヤー”あるある”の、「左手手首の痛み」も軽減してくれるという一石二鳥の効果があります。

大型マウスパッド

この目的だけなら、キーボードの下にタオルやマットを敷いてやるのも良いんですが、「見た目がちょっと・・・」

ですので、せっかくならあなたの好きなデバイスブランドの「大型マウスパッド」を導入するのをおススメします。

大型マウスパッドのレビューはこちら↓

 

キーボードの大事なお供は『リストレスト』

HyperX リストレスト

キートップの高さが合わず「操作・タイピングがしにくい」という人は「リストレスト」を使用することをおススメします。

そのまま打ちにくい姿勢で操作していると「肩こり・疲労の原因」になり、PC操作が苦痛になってしまいます。

 

僕自身も愛用している”おすすめのリストレスト”はこれ!

HyperX Wrist Rest リストレスト 疲労軽減 低反発クッション 人間工学デザイン

キングストンHyperX Wrist Rest リストレスト 疲労軽減 低反発クッション 人間工学デザインHX-WR

使い心地は最高クラス。

材質はとてもクッション性の高い「柔らか素材」で出来ており、FPSをやる上で欠かせないアタッチメントになっています。

HyperX リストレスト 材質

もちろん普段使いにも最適!超おすすめです。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。

以上が、2018年最新の「FPS用おすすめゲーミングキーボード10選」でした。

 

あなたに合ったゲーミングキーボードは必ずあります。

是非見つけてあげてくださいね!

この記事で、少しでも多くの人の「FPSライフ」が少しでも快適に楽しくなりますように!

ではバイなら!

 

 











FPSはスポーツ選手と同じく、「競技プレイヤー」です。

野球選手が「バット」にこだわるように、ゲーマーは「マウスやヘッドセット」などの「デバイス」にもこだわるべき。

自分が使う道具には万全の状態で練習しましょう!↓

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ABOUTこの記事をかいた人

熊本県在住。「ブログ・FPS・ゲーミングデバイス集め」が趣味のアラサーです。愛犬「トイプードル」と毎日じゃれて遊んでます。 FPSは「PS4」「PC」どちらもプレイ。 腕前は、FPSゲームなら何でも「キルレ2.0~2.5」のエンジョイゲーマーです。