\レビュー/HyperX「FURY S – Speed Edition Pro」マウスの滑りに超特化。HyperXカラーデザインも魅力。4サイズ展開。
FPSゲーマーはこちらも必見

FPSゲーマーは必ず”ダークファイバー(独自回線)”の光回線を選びましょう。

 

この記事では、【超高速・高安定】となる”ある2つの光回線”がなぜ速いのか、 イラストも使いながらその理由を解説します。

 

4.5万円の高額キャッシュバックが貰えるダークファイバー回線もご紹介。

 

『お得・快適』をキーワードにどの光回線を選べば良いかを厳選してお伝えします。

 

 

どうも皆さんこんにちは!『RYO(@ryo_blog_fps)』です^^

今回レビューしていくのはHyperXの「FURY S - Speed Edition Pro」というマウスパッド。

【S / M / L / XL】の『4サイズ展開』になっており、以下のリンク先からサイズを選択可能↓

 

僕はこのモデルの一番大きい「XLサイズ」を購入したので、その使用感をレビューしていきます。

サイズは違えど「FURY S - Speed Edition Pro」は、素材や使用感は全て同じなので、このレビューを参考にあなたに合ったサイズで選ばれてください。

 

Amazonレビューでも「☆4.5(18件)」の高評価。

気になる方は要チェックです!


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HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」の大きな特徴

 

HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」の特徴

・一目で分かるHyperXのブランドカラー「レッド&ブラック」が特徴のカッコいいデザイン

・広さは十分。とても大きいのでデスク上のスペースをしっかり測っておこう

(XL・L・M・Sサイズの4種類完備)

・スピードを追求したとてもなめらかな表面。FPSに最適

・決してズレない!天然ゴム製の底面

・長期間の使用でも耐久性に不安なし!端は全て「ステッチ加工」

 

HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」の表面

 

とても繊細でなめらかな表面に仕上がっています。

このモデルは「スピードエディション」と言うだけあって、マウスの滑りもとてもスムーズ!

このマウスパッドを使って、実際にFPSをプレイしてみましたがエイムの滑りがかなり良いです。

 

一番嬉しいのは、「デザインと操作性」を両方重視して作られていること。

このマウスパッドの表面デザインは全てプリント加工ではありません。

残念なマウスパッドによくある事ですが、プリント加工された部分に凹凸があり、「その部分だけマウスが滑りにくい」という事。

 

このHyperXの「FURY S - Speed Edition Pro」は、この様な心配は一切要りません。

表面全てのデザインは繊維の一本一本の繊維を変えて表現しているので、表面全てが”フラット”!

デザイン性と操作性が両立された美しいマウスパッドになっています。

 

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HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」決してズレない!底面のグリップ力

 

この商品は、「全面ラバー材」と言う訳ではなく、大きさ”5mm”程度の一つ一つのグリップ材が、全面に並んでいます。

この何千以上の「ラバーグリップ」が全面に敷き詰められており、FPSのような激しい操作環境でも決してズレることはありません。

裏面の色は全面「ブラック」です。

 

完全に余談ですが、裏面の右下に「Kingston」のロゴデザインも施されてカッコいい。

FURY S - Speed Edition Pro

皆さんご存知の通り「Kingston」とは”HyperX”の企業名になります。

GOOD JOB!

 

HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」の端は「ステッチ加工」で耐久性もクリア!

 

 

「ステッチ加工」とは、画像で分かる通り”編み込み加工”の事です。

これが施されて無いと長期間使用する場合、端っこから繊維がほつれてきてボロボロになってしまいます。

 

ここで一つ気付いたのは、手首部分が触れる「ステッチ加工」の段差があまりないという点。

これにより、マウス操作・キーボード操作時の手首が当たる部分の接触が非常に柔らかい印象。

ここが極端に出っ張っていると、手首が擦れて痛くなるんですが、そのような心配もなく安心して長時間使用することが出来ました。

 

HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」は厚み4mmで疲れにくい!

 

 

この「FURY S - Speed Edition Pro」は厚みが”4mm”あるので、手首を置いたときのクッション性も心地よい仕上がりです。

指で押してみると「グニュグニュ」します。

 

このクッション性のおかげで「キーボードの打鍵音も軽減される」他、「マウス・キーボード操作する手首も疲れにくい」印象を受けました。

キーボード側
マウス側

 

この分厚さは使用感だけでなく高級感にもつながり、使用していて決して安っぽくない商品になっていますね。

 

HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」は嬉しい4サイズ展開

 

あなたのデスク上のスペースに合わせて、サイズを「XL・L・M・S」を商品展開中です。

サイズ 大きさ 厚み Amazon価格
XLサイズ 89.9×41.9cm 4mm 4,054円
Lサイズ 45×40cm 4mm 3,035円
Mサイズ 35.8×30cm 4mm 2,016円
Sサイズ 29×14cm 4mm 1,507円

※Amazonより抜粋(価格:2019/12/30現在)

 

HyperXさんの商品公式HPにはサイズが記載されていなかったのですが、Amazonさんのサイトにそれぞれ記載されていたのでまとめておきます。

購入を検討されている方は、参考にされてください。

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回のレビューは、HyperX「FURY S - Speed Edition Pro」のXLサイズでした。

 

デメリットを無理やり見つけようとしましたが、悔しいことに見つける事が出来ませんでした。

だってこの商品、この「高品質×低価格」のマウスパッドなのに「2年保証」まで付いてるんですもの。

このマウスパッドはデザイン性がとてもかっこいいので、HyperX信者の方だけでなくデザインに惚れ込んだ人は買って損しないマウスパッド。

気になった方は是非購入されてくださいね。では、バイなら!

▼商品リンク▼

【S / M / L / XL】の『4サイズ展開』になっており、以下のリンク先からサイズを選択可能↓

 



 

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