【2018最新】注意して!FPSおすすめの光回線はこれだから!速度アップのコツも紹介

光回線 サムネ




【2018 / 12月  最新情報】

FPSプレイヤーなら、間違っても「フレッツ光」やその他の「低速光回線」とは契約してはいけません。

この記事は、FPSをやる上で「絶対に後悔しない光回線」を教えます。

 

オンラインゲーム、特にFPSでは「0.1秒の勝負の世界」です。

ネット回線のせいで負けるなんて一番バカらしい。

それに加えて、FPSゲームは定期的なアップデートにより、ギガバイト以上のダウンロードが日課となることから、光回線は要必須となっています。

 

すでに光回線なのに、

・「夜(混雑時間)になると回線速度が急激に落ちる」

・「今のネット環境にストレスを感じている」

こんな方は、ネット回線業者を変えれば劇的に改善します。

 

この記事は、私の家族や友人に向けて後悔させないように書きました。

「初めての光回線選びの方」から、「光回線の乗り換えを検討している方」は参考にして後悔しないように選んでください。

 

「どの回線が本当に良いのか」を、後悔しないように、「詳しく&分かりやすく」をテーマに解説していきます。

・「どれが早くて安定してるの?」

・「オンラインゲーム(FPS)に最適な回線はどれ?」

・「どれも料金設定・キャッシュバックが複雑。結局一番お得なのはどれ?」

などの疑問は、全て解決し後悔のない回線選びをお手伝いします。

 

油断できない回線ストレス

ネット回線 ストレス

ネット回線が遅い・不安定だと、精神的にも時間効率もよくありません。

・FPSなどのオンラインゲームでラグが酷くて負ける

・YouTubeなどの動画配信、生放送を視聴する時、ぐるぐるマークが出て困る

・ゲーム実況や生放送をしている配信者だけど、動画のアップロードが遅く、放送も安定しない

こういう悩みの人は、すぐに光回線、もしくはこれからオススメする光回線にかえましょう。

光回線の開設・変更は数カ月単位で待たされますので、出来るだけ早いうちに予約しておくことをおすすめします。

 

光回線は、大きく分けてこの3つ!

光回線 3種類

①フレッツ光(おすすめ度★★★☆☆)

②独自回線 (おすすめ度★★★★★)← 一番おすすめ

③光コラボ (おすすめ度★★★★☆)

 

光回線の種類は現状、山ほどあります。

この選択肢が多すぎて混乱し、分かりにくくなっていますが、大まかには「この3つ」と覚えましょう。

全然難しくないですよ。

簡単に分かりやすく、あなたに説明していきます。

 

①フレッツ光(おすすめ度★★★☆☆)

フレッツ光

誰もが知ってる国内最大の光回線です。

NTTが運営しており、契約者数はNO.1。

 

ただし、この光回線は、現状一番おすすめできない回線です。

光回線は契約者数が多いから「安心・速い・安定」には当てはまりません。

 

実はこの「フレッツ光」は非常に不安定で、時間帯によって速度が出にくいことで有名な回線。

簡単に言うと、「混雑した高速道路」となっている回線になります。

もうフレッツ光は「古い回線」となっているので注意が必要です。

(実際、NTTは「フレッツ光」ではなく、後述の「光コラボ」の方に力を入れています)

 

例えて言うと、私たちが使っている光回線(光ファイバー)は1本のケーブルです。

契約者がこれだけ多いという事は、超簡単に言うとこういうこと↓

そう。

契約者が多すぎて回線がパンク状態。

速度が安定しないんです。

「フレッツ光」が不評である大きな原因はこれです。

 

不評は本当?Twitterでのリアルな評価

皆さん、契約する前にちゃんと下調べしておけば「こんなことにはならなかった」んですが、、、残念です。

これから契約されるあなたは、後悔しないようにこれから紹介する「独自回線」から選んでください。

 

②独自回線(おすすめ度★★★★★)←満点

独自回線

これは各社が、「独自に光回線を導入(※1)」している光回線の種類になります。

独自回線だから、フレッツ光に比べて他の利用者数も少なく「混雑していない高速道路」の回線なんです。

 

一番のおすすめは「NURO光」で、NURO光の対象エリア外の人は「auひかり」

この二社を選ぶようにしましょう。

 

※1 この記事では、専門知識がない方でも分かりやすい様に「独自回線」という名称で統一していますが、正確に言うと「ダークファイバー」という回線を使用しています。

「ダークファイバー」とは、敷設された光ファイバー回線のうち、稼働しておらず休眠状態にあるもののこと。

かつては単に放置されていたが、これを利用して通信事業に参入したり、通信事業間で貸し借り(芯線貸し)するといった動きにより活用されるようになってきている。

引用元:「IT用語辞典

超簡単に言うと、使ってない光回線は「もったいないから使わせてね」という事です。

回線速度が「高速・混雑しにくい」のは、これが大きな理由となります。

 

おすすめNO.1!「NURO光」


→「NURO光の公式HPはこちらをクリック」

ソニーネットワークコミュニケーションズが提供している、現在世界で最速の光回線です。

「オンラインゲーム(FPS)・YouTubeなどの動画視聴・動画を多くアップロードする動画配信者」

これら全ての人がネット環境でストレスを全く感じることのない環境になります。

NURO光
対象地域
関東1都6県:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬

東海4県:愛知、静岡、岐阜、三重

関西2府3県:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良

対象地域が限られているのが唯一のデメリットですが、現在どんどん対応地域を拡大中ですので、対応しているエリアの人は絶対にこの回線を選びましょう。

今ゲーム業界で一番魅力的な光回線です。

NURO光 アンケート結果 →「NURO光の公式HPはこちらをクリック」

 

NURO光の実力をTwitterで聞いてみる

→「NURO光の公式HPはこちらをクリック」

 

おすすめNO.2!「auひかり」


→「auひかりの公式HPはこちらをクリック」

携帯(スマホ)で有名なKDDI(au)が引いている独自回線です。

上の「NURO光」の対象地域以外であれば、現状、この回線がもっとも安定・高速な光回線になります。

 

一番最初に紹介した「フレッツ光」と、この「auひかり」は1Gbpsの同じ回線を32人で共有する方式をとっています。

加入者の人口数は、「フレッツ光」が「auひかり」の3倍程度。

つまり、「auひかり」の方が3倍近く安定性が期待でき、速度も高い水準で安定するという仕組みです。

 

Twitterで見る「auひかり」の評判

→「auひかりの公式HPはこちらをクリック」

 

FPSなどのオンラインゲームを快適にプレイしたい方は、この「独自回線2社」から選ぶようにしましょう。

 

③光コラボ(おすすめ度★★★★☆)

光コラボ

光コラボとは、フレッツ光が販売を各プロバイダに委託することによって誕生したサービスです。

現在、フレッツ光は飽和状態のため、NTTもこの「光コラボ」の方に力を入れています。(フレッツ光はもう実質伸びない回線になりました)

紹介するとこんなに沢山あります↓(ザーッと読み流してください)

・ドコモ光

・ソフトバンク光

・BIGLOBE光

・Sonet光

・エディオン光

・OCN光

・ぷららひかり

などなど。

本当に数多くの種類があります。

これが「回線選び」で分かりにくい要因の一つです。

 

この「光コラボ」のメリットは、プロバイダと光回線を統一させることによって支払い窓口が増えず、お金の管理が楽になること。

また、これだけ多い企業が戦っている訳ですから、競争に勝つために様々な「キャッシュバック」や「特典」を導入していることが挙げられます。

 

しかし、先ほど紹介した「独自回線」と比べると、一番重要な「回線速度と安定性」は不安定です。

「最初に支払うお金が安い」という理由で、この手の回線を選んだ人たちは口をそろえて言います。

 

「ここと契約するんじゃなかった」

「回線遅すぎてイライラする」

 

ネット回線はずっと使っていくものです。

一度契約してしまうと、変更や再度申し込み・違約金など、余計にお金が高く付いてしまいます。

特典や料金の安さだけに目をとめず、回線速度と安定性を第一に選びましょう。

 

本当に遅いの?Twitterで先人達から学ぼう

 

 

おすすめ各社の料金早見表

 基本月額基本料金
(一戸建てタイプ)
基本月額基本料金
(マンションタイプ)
初期工事費回線速度
NURO光4,743円1,900~2,500円
40,000円最大下り:2Gbps
最大上り・1Gbps
auひかり5,100円3,800円~37,500円
(一戸建て)
30,000円
(マンション)
最大下り:1Gbps
最大上り・1Gbps
フレッツ光5,100円3,450円~18,000円
(一戸建て)
15,000円
(マンション)
最大下り:1Gbps
最大上り・1Gbps

上から順におすすめですが、先ほどご説明した通り「フレッツ光」は避けた方がいいです。

第一候補が「NURO光」で、あなたの住まいが対象エリアに入っていなければ、「auひかり」を選ぶようにしましょう。

このどちらも契約が出来ない場合は、その他の「光コラボ」からの選択です。(フレッツ光は選んじゃダメ!)

 

あなたのスマホの会社がドコモやソフトバンクなら、その系列に合わせたネット回線を選ぶことで各種割引サービスを受けることが出来ます。

あとは、あなたの気に入った「キャッシュバック」や「特典」を基準に考えることです。

すでにその回線を使っている人たちのリアルな声を聞いてみるのも非常に参考になります。

 

結論:FPSおすすめの光回線ランキング

NO.1「NURO光」

2018年現在、最も最強のネット回線は間違いなくこれ!

「速度よし!安定性よし!料金よし!」のFPSゲーマーがたどり着く最高のネット環境回線です。

対象エリア(関東、関西、東海)にお住まいの方は絶対これにした方が良い!

もう比較するまでもありません!「ダントツNO.1」です。

→「NURO光の公式HPはこちらをクリック」

 

NO.2「auひかり」

安定の独自回線「auひかり」は、「NURO光」と並び称される良回線で間違いないです。

他のスマホ会社では実現できなかった「独自回線」を積極的に整備しているおかげで、回線が混んでいる時間帯でも快速回線です。

auスマホユーザーは、割引制度も適用されるので、NURO光が契約できなかった人の助け舟になってくれる、おすすめNO.2の高速回線で間違いない。

→「auひかりの公式HPはこちらをクリック」

 

NO.3 ①「ドコモ光」

「ドコモ光」は上の二つが契約できなかった人向けに、おすすめの光回線になります。

光コラボという性質上、回線の混む時間帯のパフォーマンス低下はしょうがないですが、フレッツ光よりは断然マシです。

スマホがドコモユーザーの人は、毎月の支払額が安くなるメリットもあるので、料金で元を取りましょう。

→「ドコモ光の公式HPはこちらをクリック」

 

NO.3 ②「ソフトバンク光」

「ソフトバンク光」も、「ドコモ光」と同様に光コラボの回線になります。

その性質上、回線の混む時間帯のパフォーマンス低下はしょうがないですが、フレッツ光よりは断然マシです。

スマホがソフトバンクユーザーの人は、同時契約でお得な特典があるメリットもあるので、料金で元を取りましょう。

→「ソフトバンク光の公式HPはこちらをクリック」

 

回線速度には周辺機器も重要

回線速度 周辺機器

回線の速さと安定性は、光回線の性能が全てだと思われる方もいるかもしれませんが、ネットを構築している「これら周辺機材」も重要になっています。

水道で例えてみると分かりやすいです。

 

いくら水道元から沢山の水が流れていても、水の通り道である「配管」や「ホース」が古くなって所々に穴が開いていたら。。。

水が漏れて「蛇口からの水が思ったよりも出てこない」という現象になりますよね。

ネット回線もこれと同じようなイメージが当てはまります。

以下の周辺機器は要チェックです。

 

①ルーター

ルーター 回線速度

あなたの使っているルーターは、何世代も型落ちの古いルーターを使っていませんか?

ルーターはここ数年で、性能がグーンと高性能になっています。

いくら早い光回線を使っていても、ルーターがその力を十分に発揮できなければ「100%の力」は発揮できません。

 

また、ルーターは定期的に「再起動」する習慣をつけることをおススメします。

どんなルーターも長時間の連続使用によって処理能力が落ちてしまうことがあるからです。

再起動をかければ、落ちていた処理能力を回復させることが出来ます。

 

再起動といっても作業は簡単です。

ルーターの電源プラグを抜いて「10秒ほど待ち」差し込み直すだけでOK。

(この方法が物理的に難しい人は、PCから直接ルーターを再起動させる方法もあります)

 

いっそのこと、FPS(オンラインゲーム)に特化したルーターを購入するという手もあります。

FPSで「勝ちにこだわる」人は、一度調べておいても良いかもしれません。

 

ゲーミングルーターはこちら↓

 

ルーター買い直すのは「高い・面倒」という方にはこんな便利な商品もあります。

ネット回線で「FPSゲーム」に特化した商品を開発・展開しているネットギア社の「スイッチングハブ」です。

スイッチングハブ

これを付けるだけで自動的に「ゲーム」「動画ストリーミング」「通常のネット作業」を常に最適化してくれます。

設定もお好みでカスタマイズOKです。

 

僕もこの機器を導入していますが、もちろん「ゲーム」全振りの設定です。

これを導入した後、FPSで最も重要な「ping」が平均「-10程改善」されたので、性能はバッチリ。

 

取付方法も「ルーター」と「ゲーム機」の間に取り付けるだけ。

超簡単です。

取付た時に、機器が上手く認識しないトラブルがありサポートにも連絡しましたが、女性オペレーターの方が1時間ほど、「超親切・丁寧」に教えてくれました。

(私の人生の中で一番親切なサポート対応でした。ちょっとした衝撃を受けたのを覚えています)

サポート期間も長期の「3年間」。凄いですよね。

 

FPSプレイヤーには是非とも試してもらいたい機材です↓

 

②LANケーブル

LANケーブル 回線速度

ネットを引っ張る「LANケーブル」にも注意しましょう。

LANケーブルには「カテゴリー」の違いによって、通信性能が変わってきます。

LANケーブル カテゴリー性能表

上位タイプの「カテゴリー7」といっても、値段はそんなに高いものではありません。(1.0m=900円程度)

NURO光を使用する人は「カテゴリー5以上(理想はカテゴリー7)」を使うようにしましょう。

 

最安値&高評価のLANケーブル(カテゴリー7)はこちら↓

 

③PCスペック(性能)

PCスペック 回線速度

PS4などのプレイヤーには関係のないお話ですが、PCのFPSプレイヤーには非常に耳が痛いお話です。

PCスペックがあまりに低いと、残念ながらネット回線も100%の力を発揮できません。

とは言っても、ゲーミングPCを買い替えるのって凄く勇気がいること。

(めっちゃ高いもん)

もし何年も前の低スペックPCをお使いの方は、今後使える予算とPCスペックで相談してみて将来的に買い替えを決断できるように、お財布を準備しておきましょう。

 

有線接続と無線接続

無線LAN

無線接続は非常に便利ですが、回線速度を考えると「有線には決して勝てません」

FPSプレイヤーの方なら誰もが知ってることですね。

まだ無線でプレイしている方は「有線」にしましょう。

 

部屋の配置上、仕方なく無線でプレイしている人は仕方ないです。

ゲームよりも私生活の方が大切ですからね。

 

FPSでは「ping」が大事

ping fps

回線速度「下り最大2Gbps!」のようなスピード数値に目が行きがちですが、FPSではネット回線の安定性を示す「ping値」の方が大事になっています。

もちろん、定期的な大容量のアップデートをストレスなく過ごすには回線スピードは大事です。

ですが、普段のプレイに関して言えば「ping」が重要です。

 

「ping」とは何ぞや?

この説明が一番わかりやすいです。

他ブログさんの記事ですが非常に分かりやすく解説されているので、分からない方は勉強のために一度目を通された方が良いと思います。

その記事内の一部を抜粋させて頂いたものがこちら。

PING(ピン)とは、通信先のサーバIPに対してごく微量(32バイト程度)の通信を行い、応答があるまでの値を言います。

応答速度とも言い、単位はms(ミリセカンド:1/1000秒)です。

応答するまでの時間なので、値は小さいほうが優秀です。

 

簡単に言うと、

ping値:1msのプレイヤーは、理論値では1秒間に1000回サーバと通信できるのに対して、

ping値:200msのプレイヤーは、1秒間に5回しか通信できません。

情報元HP「FPSを快適にプレイするには回線スピードよりping値が大事という話

非常に分かりやすく、もっと詳しく説明されているので、FPSプレイヤーの方は、リンクから飛んで行って読まれることをおススメします。

 

あなたのネット回線速度が分かるサイト

SPEEDTEST

今現在、あなたのネット回線の速度と安定性やping値を計測できるサイトリンクを貼っておきます。

「ご自分の回線性能が一体どの程度なのか」をまだ知らない人は、これを機会に一度計ってみましょう。

・回線速度が遅い

・ping値が高すぎる

・ネット回線の混む時間、極端に遅くなる

上記の様な人は回線見直し計画を始めましょう。

 

PING値を追求する究極の手段

光回線 各国間 通信速度

それは、ズバリ「サーバーのある関東に引っ越す」ことです。

例えば、沖縄から関東への接続だと、PING値はせいぜい「PING 50ms」程度になります。

同じ関東に住めばPING値「一桁台」も実現可能です。

 

しかし、引っ越しなんて「仕事の都合」や、「その人の生活そのもの」なので、そう簡単にはできないです。

そんな人は、この原理を覚えておくだけでも、FPSでは有利に働くことがあります。

 

それは、FPSプレイヤーなら誰もが必ず経験する「海外サーバー(通称:外鯖)」を利用する際の戦い方にあります。

通信先のサーバーとの物理的な距離は、通信回線の質に大きく関係しています。

光回線は「1秒間に地球7周半」する高速回線ですが、複数の基地局を通過して離れたサーバーと通信するので、サーバーから遠ければ遠い程、必ず「通信ロス」が発生するんです。

その「通信ロス」はFPSで最も大切な「PING値」に大きく影響を及ぼします。

いわゆる「ラグい」というやつです。

 

FPSプレイヤーなら「ASIAサーバー」や「北米サーバー」などの「海外サーバーを利用」する機会が多いですが、その際「PING値」によって、「武器を選ぶ」「先撃ち気味で戦う」という、対応策をとることが出来るんです。

このように、各国間のPING目安が「だいたいどれ位なのか」を覚えておくことで、「サーバーの選び方」から「サーバーごとの戦い方」まで変わってきますので、だいたいで結構です。

是非覚えておきましょう。

 

各国間のPING値~目安~

日本⇔日本ping値:10ms~40ms前後
日本⇔韓国ping値:50ms前後
日本⇔シンガポールping値:100ms前後
日本⇔アメリカping値:120ms前後
日本⇔オーストラリアping値:150ms前後
日本⇔ヨーロッパping値:200ms前後

 

まとめ

FPSプレイヤーのおすすめ光回線はこれ!

NO.1 → 「NURO光」(夢の最速・安定)

NO.2 → 「auひかり」(安定性は抜群)

NO.3① → 「ドコモ光」(光コラボのおすすめ回線①)

NO.3② → 「ソフトバンク光」(光コラボのおすすめ回線②)
 

光回線を選ぶのは面倒で手間ですが、最初にちゃんと気を付けて選んでおけば、超快適なネット環境が出来上がります。

今のあなたが調べている手間は、「数か月後のあなたへの最高の贈り物」になる大事な時間です。

 

最初にもお伝えしましたが、この記事は「私の家族や友人に後悔させない」ような記事をテーマに書いています。

その分長くなってしまいましたが、多くのFPSプレイヤーのネット環境が良くなって「楽しいFPSライフ」が送れることを願っています。


「RYO BLOG」では、FPSプレイヤーに役立つ上達のコツや、ゲーミングデバイス関連の記事を多数発信しています。

詳しくはこちらから↓

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FPS上達のコツ・情報











FPSはスポーツ選手と同じく、「競技プレイヤー」です。

野球選手が「バット」にこだわるように、ゲーマーは「マウスやヘッドセット」などの「デバイス」にもこだわるべき。

自分が使う道具には万全の状態で練習しましょう!↓

1 個のコメント

  • 自分のところはDOCOMO光ですがIPv6対応ルーターで接続すればかなり快適ですね。
    終端装置から直接つなぐPPPoE接続だと絶望的に遅いです。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    熊本県在住。「ブログ・FPS・ゲーミングデバイス集め」が趣味のアラサーです。愛犬「トイプードル」と毎日じゃれて遊んでます。 FPSは「PS4」「PC」どちらもプレイ。 腕前は、FPSゲームなら何でも「キルレ2.0~2.5」のエンジョイゲーマーです。