\レビュー/Xtrfy「K4 TKL RGB」3色展開で打鍵感は歴代最高。おしゃれなデザインのゲーミングキーボード
FPSゲーマーはこちらも必見

FPSゲーマーは必ず”ダークファイバー(独自回線)”の光回線を選びましょう。

 

この記事では、【超高速・高安定】となる”ある2つの光回線”がなぜ速いのか、 イラストも使いながらその理由を解説します。

 

4.5万円の高額キャッシュバックが貰えるダークファイバー回線もご紹介。

 

『お得・快適』をキーワードにどの光回線を選べば良いかを厳選してお伝えします。

 

 

 

どうも皆さんこんにちは!デバイスブロガーの「RYO(@ryo_blog_fps)」です^^

今回はXtrfy様より、2020年3月13日発売の最新ゲーミングキーボード「K4 RGB レトロ」をご提供頂けたので、実際の使用感を詳しくレビューしていきます。

 

Youtubeにて動画レビューもしています↓

 

今回のレトロ色は、既存のXtrfy「K4 RGB(ブラック)」の新色モデルとなっており、今回のレトロに加えてホワイトも同時発売されました。

レトロ
ホワイト

 

新色が増えたことによって、デスク上のカラーメイクが楽しめるように。

お気に入りのデスクメイクを楽しみましょう。

 

いつも通りのお約束!
RYOBLOGの読者の方ならもうご存知だと思いますが、僕は企業案件だからと言ってデメリットを隠すような真似は一切致しません。
購入を検討される方を「だます」ような手法は、読者の人にも僕自身にも全くメリットがないからです。
「いちFPSプレイヤー」としての正直なレビューをお楽しみください。

RYO
RYOBLOGではゲーミングデバイスの「レビュー記事」を100記事ほど投稿しています。こちらも忘れずに要チェックです!

Xtrfyとは

Xtrfyとは

Xtrfy(エクストリファイ)は、スウェーデンのハイエンドeスポーツデバイスブランド。

ゲーミングデバイス専業メーカーとして2000年に設立され、スウェーデンの南部ランズクルーナに所在しています。

 

Xtrfyは、プロeスポーツチーム Ninjas in Pyjamas(ニンジャズ・イン・パジャマズ、通称:NiP)のメンバーが開発に強く関わっているのが最大の特徴。

Ninjas in Pyjamas

Ninjas in Pyjamasとは、CS:GOの世界最強のプロチームの1つである、北欧スウェーデンのプロeスポーツチーム。

Xtrfyのすべての製品は、世界最強のFPSプロチームが製品開発に大きく携わっています。

この”プレイヤー目線”で非常に使いやすいデバイスの数々が高評価を呼び、近年世界のみならず日本でも新規ファンが拡大してきている今もっとも勢いのあるゲーミングデバイスメーカーです。

 

「K4 RGB」の大きな特徴

「K4 RGB」の特徴
  • ヨーロッパで流行しているスタビライザーへのシリコングリスを注入。(特定の横長キーに採用)キーの押し心地がリアルフォースの「静電容量無接点」かと錯覚する位に押し心地がいい
  • 今回の新色となる「レトロ色・ホワイト色」そして既存の「ブラック」の3種類がラインナップ。デスクメイクの選択肢が増えたことは純粋に嬉しい点。
  • 採用キースイッチは赤軸。だが通常のCHERRY赤軸よりも耐久性が「+2000万回となる7000万回」という高耐久性を誇る。
  • 配列タイプは「UK配列(イギリス)モデル」。違いは後ほど詳しく記述。
  • 専用ソフトウェア不要。キーボード側で光り方のプリセット変更が可能。
  • この「K4 RGB レトロ」で僕が率直に感じたウィークポイントとなる要素は2つ。記事後編で解説します。

 

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「K4 RGB」の外観

それでは外観を詳しく見ていきましょう。

箱デザイン

 

本体

 

メインカラーのアイボリーを基調とした配色で、文字通り「レトロチックさ」を懐かしく感じる外観でありながら、エンターキーとESCキーにインパクトを感じさせるオレンジ色を採用したのが今回のK4 RGB レトロになります。

エンターキー
Escキー

 

ゲーミングデバイスではブラックが主流であり、今回のレトロ風の配色に皆さんまだ目が慣れないと思いますが、僕自身どうしてもこのレトロが欲しかった。。。

正面
側面

正直ブラックはありきたり過ぎるし、ホワイトも最近増えてきており目新しさがなくなりつつある昨今、今回のこのレトロが最高にカッコいい。。。

Xtrfyさんのデバイスは毎度のことながら『センスの塊』のような外観デザインを採用してくれるので、デバイス好きにはたまらない商品ラインナップ。

 

今回のこのキーボードもレトロ風でありながら、以下の2か所にアクセントを与える「Xtrfyのロゴ」が施されています。

フレーム
スペースキー

 

本体のフレームは触った感触からして非金属製。

価格が価格なので、ここは金属のアルミフレームにしてくれれば更に高級感の底上げとして良かったと感じます。

しかしながら、まだ今の季節は寒いので「金属フレームじゃなくてよかった」という支離滅裂な感想も同時に抱いております。

アルミ金属製は指が触れるとガンガン体温持っていかれますからね。

 

本体重量は実測値「960g」。

FPSゲームでありがちなマウスとの接触でもビクともしない重量感になっています。

テンキーレスのゲーミングキーボードにしては結構重めの重量になっているので、持ち運びには不向き。

しかし、自宅で使うだけならば問題なし。この重量分が持った瞬間の「高級感と所有欲」を底上げしてくれています。

 

「K4 RGB」の照明

撮影は部屋を真っ暗にした状態で撮影してみましたが、他社のゲーミングキーボードに全く劣らない美しさに仕上がっています。

 

今現在トップのシェア率を誇るロジクールの「G PRO」のRGBと比較してみました。

G PRO【18,900円
K4 RGB【15,587円

※価格はAmazon価格(20/3/15 現在)

今回のK4 RGB レトロはキーがフローティングデザイン(浮き型)ではないのでバックライトは期待できないと踏んではいましたが、キーの隙間から漏れる発光は十分きれいであり、デスク上のアクセントとしては申し分なし。

 

今回のK4 RGB レトロは専用ソフトウェアが不要のため、キーボードの入力コマンドでRGBの変更が可能です。

RGB変更コマンド
【5つのRGBプリセット】
①「FN」+「INS」=光のサイクル
「FN」+「HOME」=固定色
「FN」+「PGUP」=消灯
「FN」+「DEL」=ウェーブ
「FN」+「END」=呼吸色(色のサイクル)
【キーエフェクト】
「FN」+「PGDN」=波紋効果

また、明るさの調整は「FN」+「↑・↓」で調整し、RGBエフェクトの速度変更は「FN」+「←・→」でカスタム変更が可能となっています。

専用ソフトウェアがなくとも、これらのコマンドカスタム機能が充実しているため、特に困る事はない仕様と言えるでしょう。

 

このクラスのキーボードはそうそう壊れるモノじゃありません。仮に3年使えば、1095日です。

K4 RGB レトロ」は発売日時点で、Amazon価格=15,587円。

一日14円でこのキーボードが使えると考えると、どう感じるかはあなた次第ですが、僕自身はこの使い心地なら十分価格に合った使用感だと感じています。

 

印字表記

今回のK4 RGB レトロは、UK配列となっているため、外観を損ねるかな印字は無いタイプになります。

かな印字推奨派の方には申し訳ないんですが、やっぱりデザイン性を語る上ではかな印字は不要。

 

スペースバーの印字が『Xtrfyのロゴデザイン』というのがいい味を醸し出していますね

また、このキーキャップは手汗等の汚れが一切付かない表面となっているのも見逃せないポイント。

 

僕が今までよく使っていたHyperXの「Alloy Origins Core」は、この手汗などにより着いてしまう指紋跡がかなり目立って、毎日見るたびに掃除が欠かせませんでした。

HyperX「Alloy Origins Core
XtrfyK4 RGB レトロ

今回のXtrfyK4 RGB レトロではこの指紋汚れがほとんど付かず、いくらハードに使いこんでも「いつまでも新品」という外観を保てるのでGOODポイントと言えるでしょう。

 

これは恐らく【大半のキーキャップの色がホワイトだから】と言えそうです。

なので今回のレトロに限らず同時発売された「ホワイトモデル」でも同じメリットが受けられると思います。

僕の様に指紋汚れが気になってしょうがない。という方は、今回のK4 RGB レトロは特におすすめ。

 

数年前までXtrfyの製品はまだ日本でも認知度が低かったメーカーでしたが、ここ最近は日本国内でもすっかりお馴染みの有名メーカーとして認知されました。

Xtrfy Japanの公式Twitterのフォロワー数が、もうそろそろ2万人に到達目前というのがその証。

 

このアカウントでは「Xtrfy製品の新商品の情報」や「Xtrfy製品に関するお役立ちツイート」をいち早くお知らせしてくれるので、まだフォローして無い方は公式Twitterもフォローしてみて下さい。

 

ケーブル

 

実測値『約3.8mm』というこのケーブルは、適度に柔軟性があり取り回しがし易い編み込みケーブルとなっています。

ケーブル自体は中央部に根元があるスタンダードなレイアウトであり、本体取り外しのケーブルではありません。

ゲーミングキーボードでよく見かける「ケーブルマネジメント(ケーブル溝)」もなく、余計な小手先を使わずして戦う正統派キーボードというケーブル関連。

 

このケーブルでも細部までデザイン性に凝っているのが見え隠れ。

USB端子
ケーブル結束バンド

USB端子と本体ケーブルの根元は、今回のレトロでアクセント色となっている「オレンジ」を取り入れており細かい所までデザイン性に富んだ仕様です。

 

背面

背面はブラックを基調とし、全面にひし形模様の表面デザインが施されたデザイン。

 

背面中央部には大きな「Xtrfy」のロゴデザインが配置されています。

 

滑り止め用の『ラバーグリップ』は計4か所設置しており、使っているうちにズレるような心配はありません。

 

キーボードの角度を変更できるチルトスタンドには『2段階調節』を搭載。

 

このスタンド先端には、「滑り止め用のラバーグリップ」を採用しており、チルトスタンドを立てた状態でも滑りを気にすることはありませんでした。

 

僕自身は、キーボード角度は最大にした状態が一番打ちやすいと感じるため、最大角度で使用しています。

お好みに合わせて調節されてください。

 

そして、使ってみた感じ一般的なゲーミングキーボードと比較すると、キーの高さは「若干高め」だと感じます。

チルトスタンドなし
チルトスタンドあり

個人的には「リストレスト」の併用も視野に入れる事をおすすめしておきます。

Xtrfyからリストレストも販売されているので、一緒に揃えるとデスク上がスマートになるでしょう。

 

「K4 RGB」の打鍵感

大変長らくお待たせ致しました。

皆さんが一番気になるであろう打鍵音ですが「百聞は一見に如かず

 

動画を撮影しておきましたので、参考にご覧ください。↓(イヤホン・ヘッドホン推奨)

※タイピングが我流のためお見苦しいですがご容赦ください。

 

叩いてみて率直に感じたのは「赤軸らしくない赤軸」というのが第一印象。

簡単に言ってしまえば、「静音赤軸(サイレント軸)に、低音気味の赤軸風タイプ音を乗せた打鍵音」という感覚に近いです。

これは計測した訳ではなくあくまで感覚論ですが、キーの押加圧(荷重)が通常の赤軸よりも若干重めな印象であり、底打ち時の音がわずかに小さいという特性を持っています。

 

メカニカルキーボードで、よく不快なデメリットとして挙げられる「底打ち時の不快な金属音」は一切なく、耳で感じる打鍵音は心地よい音の仕上がり具合。

キーの反発(跳ね返り力)は一般的な赤軸と同様に適度に設けられており、赤軸が得意とする高速連続のタイプ操作がしやすい操作感です。

 

特に目を引いたのは、今回新しく採用された「スタビライザーへのシリコングリスの注入」です。

スタビライザーとは

横や縦に長いキーに対して、一つのキースイッチだけの支点だと天秤のように力が傾きグラつきが発生。

これがキー入力の不快感に繋がる。

これを防ぐために、どの場所で押しても均一に分散するために設けられた「ダミースイッチ」のことをスタビライザーと言います。

これは横長・大型キーに採用されており該当するキーは「スペース・エンター・バック・右シフト」の4つのキーで採用されています。

 

このスタビライザーへのシリコングリスの注入は、ヨーロッパで最近人気になっている方式のようでXtrfyはいち早くその方式を取り入れた格好です。

僕自身今回初めてこの感覚を体感しましたが、流行る理由がすぐに理解できました。

驚くことに「タイプ感がメカニカルじゃないんです。」

 

僕の感覚では、このシリコングリスを注入したキーの押し心地は、「フェザー(羽毛)タッチ」と称される高級キーボードである、リアルフォースの【静電容量無接点】のタイプ感触に近い赤軸という使用感でした。

赤軸ではなくリアルフォース並みに滑らか。

これはクセになる押し心地で、PCシャットダウン後にも押したくなる位の中毒性を持っていました。

(このシリコングリスの感触は、他のメーカーも今後率先して取り入れるべきな質感。)

 

ちなみにこのK4 RGB レトロを使ってFPSゲーム(VCあり)でフレンドと6時間程遊びましたが、タイプ音はほとんど聞こえなかったそうです。(使用VCツールはディスコードを使用)

 

もしあなたがディスコードを使っており、フレンドへのタイプ音を気にされる場合は、ディスコード内設定の「入力感度」を調整しましょう。

 

総評して、このK4 RGB レトロの打鍵感に関して簡潔にまとめると

「赤軸の打鍵感・打鍵音をよりマットに仕上げつつ感触が柔らかめ。それによって底打ち音が軽減された中毒性の高い赤軸」

という言う打鍵感とお伝えしておきます。

 

キーの耐久性は”7000万回”をクリア

一般的な赤軸の耐久性は「5000万回」ですが、今回の「K4 RGB レトロ」は『7000万回』と長寿命化を実現。

 

キーキャップを外してみるとKailh製であることが分かります。

Kailhスイッチは、中国製ではありますが多くのゲーミングキーボードでも採用されており実績が豊富なスイッチです。

僕もこれまでに何度も遭遇し使って来たので、その性能は一切問題ないのは経験済み。

通常の赤軸をベースに改良し長寿命化を実現したのが今回のキースイッチになります。

 

赤軸の軽快な操作感はそのままに、安心して使っていける安心感を2000万回UPさせたこのキースイッチの恩恵で、このK4 RGB レトロが数年に渡り愛用できるデバイスになってくれるのは間違いない事実でしょう。

これは純粋にゲーマーとしては大きな魅力と言えそうです。

 

1年保証サポート付き

主要のデバイスメーカーは2年保証が多いですが、Xtrfy製品は1年保証なのでこの点はどうしても見劣りしてしまいます。

ですが言うて365日です。この期間であればサポートを受けられるので、安心して大丈夫だと思います。

というより、これまでXtrfy製品を沢山使用してきましたが不具合に合った試しがないので、ここは安心材料。

 

安物買ってすぐに壊れて・・・また次のを買うとなると、時間も手間もお金もかかってしまいますからね。

「いつ壊れるのかな?」と不安を抱えながら使っていくのは精神衛生上よろしくありません。

この点はXtrfyの強みと言えるでしょう。

 

「K4 RGB レトロ」のウィークポイントは2つ

①UK配列という特殊性

今回のK4 RGB レトロはUK配列(イギリス)タイプとなるため、他の一般的な『英語配列・日本語配列』とは少し配列自体が変わっています。

 

【左シフトキー】がとても幅狭。FPSでの使用には一切問題なかったです。

その一つ右には【縦スラッシュ(│)】の記号キーが配置。

(このキーは日本語入力のキーボード設定時は押しても反応しません)

 

また【3キー】の印字には通常だと見かけない「€(ユーロ)記号」が存在。

 

【エンターキー】は日本語配列と同じ形状なので、これは凄く使いやすかった。

英語配列のエンターキーは個人的に少し苦手なので、これは個人の好みによります。(僕は嬉しかった。)

この配列に関して総評すると、僕と同じく日本語配列が好きな人はすんなり入りやすいタイプの配列だと言えます。

 

一方で・・・

メールアドレスの入力の際「_(アンダーバー)」や「@(アットマーク)」の入力が出来ません。

パソコン上の「Microsoft IME ユーザー辞書ツール」を活用して「あんだー → _ 」「あっと → @ 」と予測変換機能を登録しておけば簡単なので、上記で困りそうな人は活用しましょう。

 

②特定のキーでキートップのRGB透過にムラがある

これは恐らくキートップ色が「オレンジ」だからだと思います。

他の白色のキーではここまで発色にムラは感じません。(同じ横長キーでもオレンジ以外のキーならキレイ)

 

僕個人はそこまで気にはなりませんが、気になる人もいると思うのでウィークポイントとして掲載しておきます。

もしこの点が少し気になりそうな方は、この製品の「ホワイト」を選ばれてください。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回はXtrfyより新発売された「K4 RGB レトロ」をレビューしていきました。

 

「K4 RGB レトロ」のメリットまとめ
・フェザー(羽毛)タッチに迫るほどの極上の打鍵感は一目置く仕上がり
・スタビライザーへのシリコングリス注入という画期的で中毒性が高いタイプ感
・FPSに最適なテンキーレスで価格は約15,000円と決して安くはないが、相応の使用感で満足できる一品
・VCでタイプ音を乗せたくない人には相性良し
・デザイン性は素晴らしいの一言に尽きる
「K4 RGB レトロ」のウィークポイントまとめ
・UK配列は、ゲームをする上では一切困らないが、通常使用時のふとした時に戸惑いがある
・今回のレトロに関しては、オレンジ色のキーキャップにおいてRGB発光に若干のムラあり

 

僕自身は、もう一台(ホワイト)も追加で購入を決めました。

それ位に大満足できるほどのゲーミングキーボードで、テンキーレスが好きなゲーマーにとって最良の選択肢の一つとして候補に挙がる出来栄えです。

今後のXtrfy製品にも注目していきます。

 

それでは今回のレビューはこのへんで!

以上、デバイスブロガーの「RYO(@ryo_blog_fps)」でした^^

バイなら!

 

▼レトロ▼

▼ホワイト▼

 

Xtrfyの公式サイト

「K4 RGBレトロ」の公式製品ページはこちら

Xtrfyの公式サイトはこちら

 



 

information

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