【厳選まとめ】FPSにおすすめの「テンキーレスキーボード」を”8つ”ご紹介〈打鍵音の参考動画あり〉【ゲーミングキーボード】

テンキーレスキーボード




どうも皆さんこんにちは!『RYO(@ryo_blog_fps)』です^^

僕はこの2年間に170万円ほどゲーミングデバイスを購入し、実際に自分で使ってきました。

ゲーミングキーボードは”合計22枚”になります。

少なめに見積もっても単純計算で1枚の金額が平均1万円位と考えると「総額22万円」。。。

完全にバカですよねw

 

でもこの経験がこれから「どのキーボードを買おうかな?」と考える皆さんに有益な情報を発信できるのではないかと思い、今この記事を書いております。

RYO
今回は”本当に買って良かったテンキーレスキーボード”達を、Amazonランキング順にして一挙厳選”8つ”ご紹介していきます。

 

各商品ごとに「これ気になる!」と思ったら、すぐにそのキーボードの詳細レビューが見れるようにリンクも作っておきます。

※1. Amazon「キーボード部門」のランキングは1時間ごとに順位が変動することをご了承下さい。順位は2019年10月20日の情報です。

※2. この記事は新商品・新レビュー記事がでたら随時更新・追加していきます。カタログ感覚でお使いください。

それではどうぞ!!↓


RYO
RYOBLOGではゲーミングデバイスの「レビュー記事」を80記事ほど投稿しています。こちらも忘れずに要チェックです!

①ロジクール「GPRO」(Amazonランキング第3位!)

ロジクール GPRO
Amazon評価
Logicool GPRO

価格:10,578円

配列:日本語配列

軸タイプ:タクタイル(茶軸風)

 

皆さんの中にもこれを持っている方は多いんではないでしょうか?

もはや”テンキーレスキーボード界のレジェンド”とも言える「王道の中の王道」がこれ!

多くのプロゲーマーからも絶大な人気を誇り、僕たち一般プレイヤーにまで幅広く浸透している大人気のキーボードです。

 

Amazonランキングでも競合他社の商品を跳ね除け、堂々の3位にランクイン。

このランキングは「キーボード部門」という括りなので「フルキーボードを含む」全てのキーボードの中でも2位というのは、もはや”圧巻の偉業”です。

打鍵感は非常に軽く、レスポンスもとても良いのでFPSゲームとは最高の相性。

 

ロジクール独自の「タクタイル軸を採用」しており、分かりやすく言えば”茶軸”に似た打鍵感。

この軸は静音性にも優れ、飛び抜けたクセもなく万人に受け入れられやすい特徴を併せ持っているキーを採用したことが、こんなにも多くの人に愛されるようになった理由と言えるでしょう。

 

キーが「フローティングデザイン(浮き型)」ではないので、日ごろの掃除・メンテナンスがやややりにくいですが、それを考慮したとしても、最高のテンキーレスキーボードです。

嬉しいのが、このクオリティーでお値段「約1万円」というコスパに優れたお手頃価格なので、気になる方はこの「ロジクール / GPRO」を購入の第一候補として置いておきましょう。

 

気になる打鍵音はこちら

 

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②Razer「BlackWidow Lite」(Amazonランキング7位!)

Razer BlackWidow Lite
Amazon評価
Razer BlackWidow Lite

価格:10,778円

配列:英語配列

軸タイプ:オレンジ軸(茶軸風)

このRazer「BlackWidow Lite」は、2019年8月30日に発売されたばかりの新モデルですが、早くもAmazon売上ランキングで7位に浮上!

Amazonの新着ランキング”でも堂々の「2位」という大注目のテンキーレスキーボード(2019年9月時点)

BlackWidow Lite

Razer社が独自開発した「オレンジ軸を採用」しており、このキーはクセの少ない”茶軸相当”のキースイッチなので、これを嫌いという人の方が珍しいくらい優等生。

このモデルは配色が「2色展開」でブラック(Classic Black)と、ホワイト(Mercury White)のモデルから選択が可能。
blackwidow elite ブラック or ホワイト

実際に使ってみましたが、英語配列さえ嫌いでなければ「NO.1の使い心地に匹敵」するほどの良作と言えるテンキーレスキーボードでした。

程よく軽く、個気味いい打鍵感は、FPSでも効果抜群。

とても快適にゲームをプレイすることが出来るので、Razerが好きな人は大注目の新作テンキーレスキーボードです。

要チェック!

 

気になる打鍵音はこちら

 

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③Corsair「K65 RAPIDFIRE」(Amazonランキング第8位!)

Corsair K65 RAPIDFIRE
Amazon評価
Corsair K65 RAPIDFIRE

価格:13,193円

配列:日本語配列

軸タイプ:スピード軸(銀軸)

 

こちらはAmazonランキング第8位にランクイン!

このキーボードは「スピード軸(通称:銀軸)」を採用した、入力速度NO.1の高性能なテンキーレスキーボード。

この「K65 RAPIDFIRE」を語る上で切っても切り離せないのが、何といってもFPSプロチーム【野良連合】の存在です。

 

この【野良連合】は、2019年2月にカナダで開催されたPC版『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege』の世界大会『Six Invitational 2019』にて、日本史上初の世界ベスト4入りを達成したプロゲーミングチーム。

日本のFPSチーム勢としては歴代最高賞金額を叩き出しました。(スマホの人は表示が崩れるからスマホを横にしてね↓)

野良連合メンバーの使用デバイス一覧
選手名 キーボード マウス マウスパッド
ReyCyil 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B Zowie G-SR
Papilia 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B Zowie G-SR
Ramu 選手
Merieux 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE Zowie EC2-A Zowie G-SR
JJ 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B SteelSeries QcK +
Wokka 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B SteelSeries QcK+Limited

※各選手名をクリックすると各自のYoutubeチャンネルページへ飛べます。

情報出典元リンク:「BeraGamer.net

なんとメンバー全員が、今紹介している「K65 RAPIDFIRE」テンキーレスキーボードを使用。

スポンサードの関係ももちろんありますが、それにしたって『世界ベスト4を達成できた』という実績を加味すれば、この「K65 RAPIDFIRE」の実力は本物と言えるでしょう。

 

「論より証拠」に相応しい実績が多くのデバイス通に広がったことで、今でも沢山の人に購入され続けています。

Amazonランキングで堂々の8位は純粋に凄いです。

 

FPSプレイヤーならこの「K65 RAPIDFIRE」の快適な操作感を是非とも一度は体験された方が良い!

それ位とても素晴らしいテンキーレスキーボードでしたので、気になる方は是非購入しましょう。

 

気になる打鍵音はこちら

 

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④HyperX「Alloy FPS Pro」(Amazonランキング第24位!)

HyperX Alloy FPS Pro
Amazon評価
HyperX Alloy FPS Pro

価格:12,871円

配列:英語配列

軸タイプ:2種類展開(赤軸・青軸)

 

「なんだ24位か・・・」と侮るなかれ!

Amazonのキーボードランキングには数千にも及ぶキーボード達がズラリ。

その中でも安定してこの順位なのは純粋に凄いことなんです。

 

このキーボードはFPSのプロプレイヤーが「キーボードに求めるモノ全て」を注ぎ込まれたHyperX渾身の代表作とも言える高性能キーボード。

多くのFPSプロゲーマーも愛用しているこのテンキーレスキーボードは、実際に使ってみて本物の実力でした。

嬉しいことに、自分の打鍵音の好みに合わせて選べる【赤軸青軸】の2つの商品展開。

 

僕が使ったものは「赤軸モデル」だったんですが、打鍵音も最高クラス・高レスポンスもとても良いので「FPSとの相性抜群」のテンキーレスキーボードに仕上がっていました。

そしてこのHyperX「Alloy FPS Pro」の一番の特徴は場所を取らない【コンパクト設計】

ライバル他社との比較をすると分かりやすいですが、横幅は全てほぼ同じ。↓

横幅比較

ですが縦の大きさが異なります。

 

大きい順に並べると・・・(画像クリックで拡大可)
コルセア「K63」(17cm)K63
ロジクール「G PRO」(15cm)GPRO
HyperX「Alloy FPS Pro」(13cm)Alloy FPS Pro

この「Alloy FPS Pro」は、最大4cmも省スペース性が優秀になっています。

4cmってどれくらいやねん!?と言うと、キー2.5個分も小さくコンパクトなんです。

Alloy FPS Pro

コンパクトでデスク上が一番広く快適に使えるのは、今回のレビュー品「Alloy FPS Pro」です。

FPSでも十分高性能なパフォーマンスを誇りながらも、普段の生活スペースを最小限にまとめてくれる。

それでいて自分の好きな軸タイプまで選択できるのは、この「Alloy FPS Pro」の強みです。

 

しかしながら唯一の注意点は、「日本語配列が無い」という点。

これは完全にその人の好みの問題になってくるので、ご自分に合ったキーボードを選ばれてください。

 

気になる打鍵音はこちら

 

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⑤Corsair「K63」(Amazonランキング29位!)

Corsair K63
Amazon評価
Corsair K63 Red

価格:10,156円

配列:日本語配列(上の画像は英語配列になっていますが、ちゃんと日本語配列もあります)

軸タイプ:赤軸

これまでにご紹介してきたテンキーレスキーボードとしては比較的低価格となる、あの有名メーカーが”コルセア”が送り込んできたキーボードです。

これAmazonでは29位となっていますが、かなり使い心地がよかった商品として記憶に新しいです。

 

万人受けするレスポンスが非常に高い「赤軸」を採用しており、打鍵音も完璧な仕上がり。

このキーボードはテンキーレスの中でも【コスパ最強】となる商品と言えるでしょう。

あんまりお金をかけたくない。けど性能は妥協したくない」という初心者~中級者の方にとっては要必見のテンキーレスになります。

気になる打鍵音はこちら

 

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⑥エレコム「ECTK-G01UKBK」(Amazonランキング46位!)

ECTK-G01UKBK
Amazon評価

価格:6,171円

配列:日本語配列

軸タイプ:茶軸

皆さん一度は耳にしたことのある日本のメーカー「エレコム」が販売しているゲーミングキーボードです。

FPSゲーマーには嬉しい『テンキーレスタイプ』を採用しており、最大の特徴はこの記事内で一番価格が安い驚異の6000円代という代物。

 

実際に購入し使用してみましたが、国外の有名デバイスメーカーのキーボードと比較しても使い心地は劣っていません。

コスパで言えば文字通り最強です。キースイッチの耐久性も5000万回をクリアしているので、耐久性も折り紙付き。

初心者から上級者まで満足のいく仕上がりになっていたので、価格を優先する人はこのキーボードを選ばれてください。

 

気になる打鍵音はこちら

 

▼商品リンク▼

 

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⑦アーキス「ProgresTouch TKL」(Amazonランキング90位!)

ARCHISS ProgresTouch TKL
Amazon評価

価格:約1万円(軸タイプによって変動)

配列:日本語配列・英語配列

軸タイプ:スピード軸・サイレント軸・茶軸・赤軸・青軸・黒軸

このアーキスは日本のPC周辺機器を製造しているメーカー「株式会社アーキサイト」がブランド展開している「ARCHISS(アーキス)」というブランドになります。

ゲーマーの方向けに分かりやすく説明すると、皆さんお馴染みの『BenQの”ZOWIE”』や『Kingstonの”HyperX”』シリーズと同じ様な感覚ですね。

この商品が何故すごいのかをまとめました!↓

・正直驚きを隠せなかった。約1万円の低価格なのにキー印字が一生消えない【2色成形】を採用!これってとんでもない事なんです。

・キースイッチには安心と信頼の「CHERRY MX」を採用し、豊富な「6種類展開」。『赤・青・茶・黒・銀(スピード)・桃(サイレント)』の超豊富なラインナップ

・ゲーミングキーボードの定番である「ライティング機能は無し」。派手なのは苦手という人に最適(一部LED機能あり)

・FPSゲームでもバッチリ対応。『Nキーロールオーバーに対応』しており、全て正確に検知してくれる

・タイピング時の指の負担を軽減してくれる「ステップスカルプチャー構造を採用」ブログの様な長時間のタイプ作業も卒なくこなせる

・これ全てひっくるめての価格が”約1万円”は、正直言って開いた口が塞がらないコストパフォーマンス。。。

僕が購入したのは「サイレント軸」だったんですが、FPSでもブログでも使ってみたところ正直驚きを隠せなかった位にヤバかったです。

ゲーミングキーボードにありがちなLED発光しないモデルなので、「ギラギラしたのは苦手」という方にとってはマストバイ。

ぶっちゃけ、これほどまでに完璧なスペックだと”2万円行っててもおかしくない”位の性能を持つキーボードです。。。

 

アーキサイトの企業理念が『低価格かつ高品質に。日本人のニーズにあった製品作りを目指します』というフレーズを実現している、ユーザーファーストの商品でした。

アーキサイトさん、利益を目いっぱい削ってまで僕たちユーザーのために企業努力してくれているのは間違いないという最高のコスパです。

大満足の『6軸展開』なので、あなたの好きな軸から選ばれてくださいね。

 

気になる打鍵音はこちら(サイレント軸)

 

▼商品リンク▼(リンク先でお好きな軸を選択できます)

 

★詳細レビューはこちら↓★

 

⑧東プレ「REALFORCE RGB TKL」(ゲーミングキーボードの神的存在)

REALFORCE RGB TKL
Amazon評価

この商品は発売されて日が浅いので以下の評価↓

Amazon評価

ですが、これより前に発売された同モデルの「フルキーボード版」の評価がこちら↓

価格:27,810円

配列:日本語配列・英語配列

軸タイプ:静電容量無接点方式

こんな超高級ゲーミングキーボードがAmazonランキングに入る訳がない!笑

このキーボードは究極の打鍵感を求めるニッチなユーザー向けのゲーマー全てが憧れる”夢のキーボード”だからです。

 

絶対にチャタリング(キーの故障)が起きない『静電容量無接点方式』のキーを採用しており、一生キーの印字(文字)が消えることが無い『2色成形』を採用。

そして自分の好みに合わせた入力ポイントを「1.5mm / 2.2mm / 3.0mm」の3つからボタン一つで切り替えることが可能な『APC機能』を取り入れているという最強の日本製ゲーミングキーボードになります。

 

全世界的にこの「REALFORCE」シリーズは有名で世界でNO.1の性能と実力を兼ね備えた、まさに伝説のキーボードになります。

当の僕も、このテンキーレスモデル「REALFORCE RGB TKL」だけでなく、フルキーボード版の「REALFORCE RGB」も持っています。

何と2台の合計金額は【約64,000円】というちょっとした賃貸アパートの一か月分の家賃に匹敵してしまう程のビックリ価格です。

 

でもこれからが東プレマジックの始まり始まり。

このREALFORCEなら10年単位のとてつもなく長い付き合いが出来る”唯一無二のキーボード”です。

『絶対にチャタリングしない”静電容量無接点方式”』×『絶対に文字印字が薄くならない”2色成形”』×『フェザー(羽毛)タッチと称される”究極の打鍵感”』という最強の方程式が価格反応を起こし、長期的に見ると超絶なコスパに優れたキーボードなのです。

仮に短く見積もって10年使うとしましょう

日数で言うと3650日です。

価格から一日のコスパを考えると驚異のたった『1日=7.6円』の計算。

目先の金額の安さからそこらの中途半端なキーボードを買い、1~2年で故障の度に買い替える思いをすると断然お得でコスパに優れた賢い買い物であると気付いたでしょ?

【故障のリスクが最も少ない信頼のキーボード】なので「キーボードにそんなにお金を使いたくない」という人程、このキーボードのコスパの良さに気付いてしまうという魅惑の商品でした。

 

気になる打鍵音はこちら

 

▼購入リンク▼

 

★詳細レビューはこちら↓★

 

最新の『Amazonランキング』を自分でもチェック!

これら以外にも良いキーボードが沢山あります。

気になる方は是非チェックされてみて下さいね。

 

テンキーレスキーボードを選ぶメリット

RYOBLOGの公式Twitterにて、皆さんのキーボード事情の統計を取ってみました。↓

なるほど。

僕のフォロワーさんはFPSプレイヤーが多いので非常に興味深い統計です。

なぜテンキーレスプレイヤーが多いのか?には以下の様な理由があります。

 

「プレイの幅」が広がる

テンキーレスキーボード フルキーボード

当然ですがテンキー部分がないので物理的な操作域が広くなり操作環境が格段にUPしますもんね。

これはローセンシ(低感度)プレイヤーにとっては死活問題と言える程大事な要素。

 

これを実現してくれるのがまさに「テンキーレスキーボード」です。

マウスの可動域が広くなるという事は、ゲーム中のプレイの幅も格段に向上。

テンキーをあまり使わないプレイヤーはフルキーボードを避けた方がやっぱり無難です。

 

②デスク上がスタイリッシュに!

フルキーボード Ver.フルキーボード
テンキーレス Ver.テンキーレスキーボード

これは視覚的に分かる明確な違いです。

昨今のPCデスクは、SNSが普及するにあたってただ自分が使うための場所ではなく、ネットを通じて「人に見せるモノ」へと進化を遂げています。

Twitterでも不朽の人気”ハッシュタグ”【#お前らのPCデスク周り晒していけ】というタグには、自分のデバイス環境をみんなに見てもらおうというする人が後を絶ちません。↓

このタグを通じて、PCデバイスに惚れ込んだ”こだわり”を持っている強者人たちでいつも盛り上がっている印象。

昨今のPCデスクは自分が使う場というより「人に見せるためのデスク環境作り」の意味合いがかなり強まってきています。

もちろん僕もこのタグに数回参加済み!

人へ向けて気軽に自慢できる快感を味わうと、もっと設備投資して”もっとカッコよく見せたい!”という心理から、PC環境を作り上げていくRPGゲームのように楽しめます。

皆さんもお気に入りのゲーミングデバイスを集めて、気軽にみんなに自慢してみましょう!

 

お役立ちの”小技”紹介!

テンキーレスキーボードが理想なんだけど、でも「文章作成の時にテンキーも使いたいんだよなぁ」という方向けの小技をご紹介します。

メインはもちろんテンキーレスを使いながら、これを導入してみましょう。

お値段たったの『1000円』で「1000万回の高耐久キーを採用」してある【ワイヤレステンキーパッド】です。

普段FPSゲームをやる際は普通にテンキーレスキーボードを使い、テンキーが必要な時だけこの『テンキーパッド』を設置してやれば全ての問題が解決です。

 

ワイヤレスだから、使う時に毎回いちいちPCに接続して・・・って作業が無いから超快適の便利商品になります。

僕ももちろん導入済み!

これのおかげで思う存分「テンキーレスキーボード」をFPSでもブログでも使うことが出来るようになりました。

まさに【神アイテム】。皆さんも是非導入してみて下さいね。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回はFPSに最適なゲーミングキーボード(テンキーレス編)のご紹介でした。

まとめると…

Amazonランキング順

第3位!「Logicool / G Pro」10,771円

第7位!「Razer / BlackWidow Lite」10,887円

第8位!「Corsair / K65 RAPIDFIRE CherryMX Speed RGB COMPACT」13,560円

第24位!「HyperX / Alloy FPS Pro」13,088円

第29位!「Corsair / K63 Red LED」10,156円

第46位!「エレコム / ECTK-G01UKBK」6,171円

第90位!「ARCHISS / ProgresTouch TKL」約1万円(軸によって変動)

ランク外だけどゲーマーの憧れ!「RealForce / REALFORCE RGB TKL」27,810円

※ 価格は『2019年10月現在』の価格です。

以上のラインナップのご紹介でした。

新作の注目商品がでたら、この記事を随時更新・追加していきます。

皆さんのキーボード選びのパンフレット代わりに活用してください。

 

「もっと早くこの手の記事を書いてくれよ!」と言われそうですが、記事のストックが最近になってようやく溜まってきたので、このタイミングになってしまいました。

遅くなってしまいごめんなさい!

 

皆さんがこの記事を通して『お気に入りのテンキーレスキーボード』に出会ってくれると飛び跳ねるくらい嬉しいです。

では今回はこのへんで!バイなら!










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ABOUTこの記事をかいた人

熊本県在住。「ブログ・FPS・ゲーミングデバイス集め」が趣味のアラサーです。愛犬「トイプードル」と毎日じゃれて遊んでます。 FPSは「PS4」「PC」どちらもプレイ。 腕前は、FPSゲームなら何でも「キルレ2.0~2.5」のエンジョイゲーマーです。