テンキーレスキーボード
FPSゲーマーはこちらも要必見
FPSゲーマーは必ず”ダークファイバー”の光回線を選びましょう。

ラグでの負けはこれで激減します。 仕組みはこの記事でイラストも使って分かりやすく解説。

10万円超えのキャッシュバックが貰えるダークファイバーの光回線もご紹介。

『お得・快適』をキーワードにどの光回線を選べば良いかを厳選してお伝えします。

どうも皆さんこんにちは!『RYO(@ryo_blog_fps)』です^^

僕はこの2年間に190万円ほどゲーミングデバイスを購入し、実際に自分で使ってきました。

ゲーミングキーボードは”合計27枚”になります。

 

RYO

少なめに見積もっても単純計算で1枚の金額が平均1万円位と考えると「総額27万円」。。。

完全にバカですよねw

 

 

でもこの経験がこれから「どのキーボードを買おうかな?」と考える皆さんに有益な情報を発信できるのではないかと思い、今この記事を書いております。

RYO
今回は”本当に買って良かったテンキーレスキーボード”達を、Amazonランキング順にして一挙厳選”11枚”ご紹介していきます。

 

各商品ごとに「これ気になる!」と思ったら、すぐにそのキーボードの詳細レビューが見れるようにリンクも作っておきます。

 

※1. Amazon「キーボード部門」のランキングは1時間ごとに順位が変動することをご了承下さい。順位は2019年12月21日(18:00時点)の最新情報です。

※2. この記事は新商品・新レビュー記事がでたら随時更新・追加していきます。カタログ感覚でお使いください。

それではどうぞ!!↓


RYO
RYOBLOGではゲーミングデバイスの「レビュー記事」を90記事ほど投稿しています。こちらも忘れずに要チェックです!

タップできるもくじ

①Corsair「K65 RAPIDFIRE」(Amazonランキング第7位!)

Corsair K65 RAPIDFIRE

Amazonでの評価↓

 

価格:14,262円

配列:日本語配列

軸タイプ:スピード軸(銀軸)

コルセアの大人気モデル「K65 RAPIDFIRE」がAmazonランキング第7位にランクイン!

このランキングは「キーボード部門」という括りなので「フルキーボードを含む」全てのキーボードの中でも7位というのは、もはや”圧巻の偉業”です。

このキーボードは「スピード軸(通称:銀軸)」を採用した、入力速度NO.1の高性能なテンキーレスキーボード。

この「K65 RAPIDFIRE」を語る上で切っても切り離せないのが、何といってもFPSプロチーム【野良連合】の存在です。

 

この【野良連合】は、2019年2月にカナダで開催されたPC版『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege』の世界大会『Six Invitational 2019』にて、日本史上初の世界ベスト4入りを達成したプロゲーミングチーム。

日本のFPSチーム勢としては歴代最高賞金額を叩き出しました。(スマホの人は表示が崩れるからスマホを横にしてね↓)

 

野良連合メンバーの使用デバイス一覧

選手名 キーボード マウス マウスパッド
ReyCyil 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B Zowie G-SR
Papilia 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B Zowie G-SR
Ramu 選手
Merieux 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE Zowie EC2-A Zowie G-SR
JJ 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B SteelSeries QcK +
Wokka 選手 Corsair K65 RAPIDFIRE ZOWIE EC2-B SteelSeries QcK+Limited

※各選手名をクリックすると各自のYoutubeチャンネルページへ飛べます。

情報出典元リンク:「BeraGamer.net

 

なんとメンバー全員が、今紹介している「K65 RAPIDFIRE」テンキーレスキーボードを使用。

スポンサードの関係ももちろんありますが、それにしたって『世界ベスト4を達成できた』という実績を加味すれば、この「K65 RAPIDFIRE」の実力は本物と言えるでしょう。

 

「論より証拠」に相応しい実績が多くのデバイス通に広がったことで、今でも沢山の人に購入され続けています。

Amazonランキングで堂々の7位は純粋に凄いです。

 

FPSプレイヤーならこの「K65 RAPIDFIRE」の快適な操作感を是非とも一度は体験された方が良い!

それ位とても素晴らしいテンキーレスキーボードでしたので、気になる方は是非購入しましょう。

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

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②ロジクール「GPRO」(Amazonランキング第14位!)

ロジクール GPRO

Amazonでの評価↓

価格:13,800円

配列:日本語配列

軸タイプ:タクタイル(茶軸風)

皆さんの中にもこれを持っている方は多いんではないでしょうか?

もはや”テンキーレスキーボード界のレジェンド”とも言える「王道の中の王道」がこれ!

多くのプロゲーマーからも絶大な人気を誇り、僕たち一般プレイヤーにまで幅広く浸透している大人気のキーボードです。

 

打鍵感は非常に軽く、レスポンスもとても良いのでFPSゲームとは最高の相性。

ロジクール独自の「タクタイル軸を採用」しており、分かりやすく言えば”茶軸”に似た打鍵感。

この軸は静音性にも優れ、飛び抜けたクセもなく万人に受け入れられやすい特徴を併せ持っているキーを採用したことが、こんなにも多くの人に愛されるようになった理由と言えるでしょう。

キーが「フローティングデザイン(浮き型)」ではないので、日ごろの掃除・メンテナンスがやややりにくいですが、それを考慮したとしても最高のテンキーレスキーボードです。

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

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③Razer「Huntsman TE」(Amazonランキング第15位!)

 

Amazonでの評価↓

価格:15,799円

配列:英語配列

軸タイプ:Linear Optical Switch

2019年10月に発売されたばかりの最新作「Huntsman TE」が15位にランクイン。

これまで入力速度がNO.1だったスピード軸(銀軸)を抜き去った史上最速の入力速度を誇るRazerの独自スイッチ「Linear Optical Switch」を採用。

0.1秒の反応速度で勝敗を分けるFPSにおいてこれほど優れたレスポンスを発揮してくれるキーボードは他には無い仕上がりになっていました。

 

「見た目の高級感・耐久性の優れた剛性・圧巻のRGB発光」とどれも最高クラスの一品。

若干金額が高いのが難点ですが、使ってみれば満足度NO.1のゲーミングキーボードとしてあなたの最高の相棒になるポテンシャルを秘めています。

気になる方は要チェックです↓

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

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④ロジクール「GPRO X」(Amazonランキング第18位!)

Amazonでの評価↓

※この評価には旧型の「G PRO」の評価も含まれています。

価格:18,180円

配列:日本語配列

軸タイプ:【標準搭載】クリッキー(青軸風)

【別売りスイッチ】リニア(赤軸風)・タクタイル(茶軸風)

 

2019年11月14日に発売された最新モデルの登場です。

大人気だった旧型モデル「GPro」の新型後継版となるのがこの「G PRO X」になります。

このキーボードは旧型モデルの外観は同じになりますが、別売りのキースイッチを購入すれば『自分でキースイッチを手軽に交換できる』というカスタム性に優れた珍しいキーボードになります。

 

おすすめの使い方はFPSでよく使うキー「WASD」のようなキーは軽い押加圧の『リニア軸』。

他のキーはスイッチ感が気持ちいい『タクタイル・クリッキー』というような自分好みの最適なカスタマイズを作り上げる事です。

若干価格が高いキーボードになりますが、自分にとって最高のキーボードを作り上げる楽しさを作り上げることが出来るのはこの商品だけ。

気になる方は要チェックです。↓

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

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【別売りのキースイッチ購入はこちら】

 

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⑤HyperX「Alloy Origins Core」(Amazonランキング第27位!)

Amazonでの評価↓

※この評価にはフルキーボード版の「Alloy Origins」の評価も含まれます。

価格:14,280円

配列:日本語配列

軸タイプ:HyperXメカニカルキースイッチ(赤軸風)

 

2019年12月2日に発売されたばかりの新作ゲーミングキーボードとなる「Alloy Origins Core」がここでランクイン。

HyperXで史上初となる日本語配列採用のテンキーレスモデルが待望の発売です。

商品の仕上がりも過去最高クラスとなっており、FPSゲームとの相性は抜群のパフォーマンス。

独自キースイッチとなる『HyperXメカニカルキースイッチ』は赤軸風な性能になっており、軽いタッチとレスポンス(反応速度)の高い圧巻の使用感です。

 

気になる打鍵音はこちら↓

これまで数多くのゲーミングキーボードをレビューしてきた僕の目からしても【総合評価:98点】という驚異の完成度を誇る一品でした。

テンキーレスの新たな有力選択肢の登場ですので、ぜひチェックしてみて下さい。

 

▼購入リンク▼

 

★詳細レビューはこちら★

 

⑥Corsair「K63」(Amazonランキング29位!)

Corsair K63

Amazonでの評価↓

価格:10,450円

配列:日本語配列(上の画像は英語配列になっていますが、ちゃんと日本語配列もあります)

軸タイプ:赤軸

 

これまでにご紹介してきたテンキーレスキーボードとしては比較的低価格となる、あの有名メーカーが”コルセア”が送り込んできたキーボードです。

これAmazonでは29位となっていますが、かなり使い心地がよかった商品として記憶に新しいです。

 

万人受けするレスポンスが非常に高い「赤軸」を採用しており、打鍵音も完璧な仕上がり。

このキーボードはテンキーレスの中でも【コスパ最強】となる商品と言えるでしょう。

あんまりお金をかけたくない。けど性能は妥協したくない」という初心者~中級者の方にとっては要必見のテンキーレスになります。

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

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⑦HyperX「Alloy FPS Pro」(Amazonランキング第31位!)

HyperX Alloy FPS Pro

Amazonでの評価↓

※この評価には「Alloy FPS RGB」「リストレスト」「Keycaps」の評価も含まれます。

価格:13,110円

配列:英語配列

軸タイプ:2種類展開(赤軸・青軸)

 

「なんだ31位か・・・」と侮るなかれ!

Amazonのキーボードランキングには数千にも及ぶキーボード達がズラリ。

その中でも安定してこの順位なのは純粋に凄いことなんです。

 

このキーボードはFPSのプロプレイヤーが「キーボードに求めるモノ全て」を注ぎ込まれたHyperX渾身の代表作とも言える高性能キーボード。

多くのFPSプロゲーマーも愛用しているこのテンキーレスキーボードは、実際に使ってみて本物の実力でした。

嬉しいことに、自分の打鍵音の好みに合わせて選べる【赤軸青軸】の2つの商品展開。

 

僕が使ったものは「赤軸モデル」だったんですが、打鍵音も最高クラス・高レスポンスもとても良いので「FPSとの相性抜群」のテンキーレスキーボードに仕上がっていました。

そしてこのHyperX「Alloy FPS Pro」の一番の特徴は場所を取らない【コンパクト設計】

ライバル他社との比較をすると分かりやすいですが、横幅は全てほぼ同じ。↓

横幅比較

ですが縦の大きさが異なります。

 

大きい順に並べると・・・(画像クリックで拡大可)
コルセア「K63」(17cm)K63
ロジクール「G PRO」(15cm)GPRO
HyperX「Alloy FPS Pro」(13cm)Alloy FPS Pro

 

この「Alloy FPS Pro」は、最大4cmも省スペース性が優秀になっています。

4cmってどれくらいやねん!?と言うと、キー2.5個分も小さくコンパクトなんです。

Alloy FPS Pro

コンパクトでデスク上が一番広く快適に使えるのは、今回のレビュー品「Alloy FPS Pro」です。

FPSでも十分高性能なパフォーマンスを誇りながらも、普段の生活スペースを最小限にまとめてくれる。

それでいて自分の好きな軸タイプまで選択できるのは、この「Alloy FPS Pro」の強みです。

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

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⑧エレコム「ECTK-G01UKBK」(Amazonランキング37位!)

ECTK-G01UKBK

Amazonでの評価↓

 

価格:7,450円

配列:日本語配列

軸タイプ:茶軸

 

皆さん一度は耳にしたことのある日本のメーカー「エレコム」が販売しているゲーミングキーボードです。

FPSゲーマーには嬉しい『テンキーレスタイプ』を採用しており、最大の特徴はこの記事内で一番価格が安い驚異の7000円代という代物。

 

実際に購入し使用してみましたが、国外の有名デバイスメーカーのキーボードと比較しても使い心地は劣っていません。

コスパで言えば文字通り最強です。キースイッチの耐久性も5000万回をクリアしているので、耐久性も折り紙付き。

初心者から上級者まで満足のいく仕上がりになっていたので、価格を優先する人はこのキーボードを選ばれてください。

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

▼商品リンク▼

 

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⑨Razer「BlackWidow Lite」(Amazonランキング50位!)

Razer BlackWidow Lite

ブラックモデル

ホワイトモデル

Amazonでの評価↓

価格:10,101円

配列:英語配列

軸タイプ:オレンジ軸(茶軸風)

 

このRazer「BlackWidow Lite」は、2019年8月30日に発売されたばかりの新モデルですがAmazon売上ランキングで50位に浮上!

発売当初はAmazonの新着ランキング”でも堂々の「2位」という大注目のテンキーレスキーボード(2019年9月時点)

BlackWidow Lite

 

Razer社が独自開発した「オレンジ軸を採用」しており、このキーはクセの少ない”茶軸相当”のキースイッチなので、これを嫌いという人の方が珍しいくらい優等生。

このモデルは配色が「2色展開」でブラック(Classic Black)と、ホワイト(Mercury White)のモデルから選択が可能。
blackwidow elite ブラック or ホワイト

実際に使ってみましたが、英語配列さえ嫌いでなければ「NO.1の使い心地に匹敵」するほどの良作と言えるテンキーレスキーボードでした。

程よく軽く、個気味いい打鍵感は、FPSでも効果抜群。何よりも嬉しいのが約1万円という圧巻のコスパ!

とても快適にゲームをプレイすることが出来るので、Razerが好きな人は大注目の新作テンキーレスキーボードです。

要チェック!

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

▼購入リンク▼

ブラックモデル

ホワイトモデル

 

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⑩アーキス「ProgresTouch TKL」(100位圏外だけど良い商品!)

ARCHISS ProgresTouch TKL

Amazonでの評価↓

 

※この評価は「銀軸」「ピンク軸」「茶軸」「赤軸」「青軸」「黒軸」の”6タイプ”の総計評価になります。

価格:約1万円(軸タイプによって変動)

配列:日本語配列・英語配列

軸タイプ:スピード軸・サイレント軸・茶軸・赤軸・青軸・黒軸

 

このアーキスは日本のPC周辺機器を製造しているメーカー「株式会社アーキサイト」がブランド展開している「ARCHISS(アーキス)」というブランドになります。

ゲーマーの方向けに分かりやすく説明すると、皆さんお馴染みの『BenQの”ZOWIE”』や『Kingstonの”HyperX”』シリーズと同じ様な感覚ですね。

この商品のどこがすごいかをまとめました!↓

・正直驚きを隠せなかった。約1万円の低価格なのにキー印字が一生消えない【2色成形】を採用!これってとんでもない事なんです。

・キースイッチには安心と信頼の「CHERRY MX」を採用し、豊富な「6種類展開」『赤・青・茶・黒・銀(スピード)・桃(サイレント)』の超豊富なラインナップ。

・ゲーミングキーボードの定番である「ライティング機能は無し」。派手なのは苦手という人に最適(一部LED機能あり)

FPSゲームでもバッチリ対応。『Nキーロールオーバーに対応』しており、全て正確に検知してくれる

・タイピング時の指の負担を軽減してくれる「ステップスカルプチャー構造を採用」ブログの様な長時間のタイプ作業も卒なくこなせる

これ全てひっくるめての価格が”約1万円は、正直言って開いた口が塞がらないコストパフォーマンス。。。

 

僕が購入したのは「サイレント軸」だったんですが、FPSでもブログでも使ってみたところ正直驚きを隠せなかった位にヤバかったです。

ゲーミングキーボードにありがちなLED発光しないモデルなので、「ギラギラしたのは苦手」という方にとってはマストバイ。

ぶっちゃけ、これほどまでに完璧なスペックだと”2万円行っててもおかしくない”位の性能を持つキーボードです。。。

 

アーキサイトの企業理念が『低価格かつ高品質に。日本人のニーズにあった製品作りを目指します』というフレーズを実現している、ユーザーファーストの商品でした。

アーキサイトさん、利益を目いっぱい削ってまで僕たちユーザーのために企業努力してくれているのは間違いないという最高のコスパです。

大満足の『6軸展開』なので、あなたの好きな軸から選ばれてくださいね。

 

気になる打鍵音はこちら(サイレント軸)↓

 

▼商品リンク▼(リンク先でお好きな軸を選択できます)

 

★詳細レビューはこちら★

 

⑪東プレ「REALFORCE RGB TKL」(100位圏外だけどゲーミングキーボードの神的存在)

REALFORCE RGB TKL

Amazonでの評価↓

 

価格:27,533円

配列:日本語配列・英語配列

軸タイプ:静電容量無接点方式

 

こんな超高級ゲーミングキーボードがAmazonランキング上位に入る訳がない!笑

Amazonレビュー数が少ないのは超高級品であるがゆえに、購入者の絶対数が少ないため。

このキーボードは究極の打鍵感を求めるコアなユーザー向けのゲーマー全てが憧れる”夢のキーボード”になります。

絶対にチャタリング(キーの故障)が起きない『静電容量無接点方式』のキーを採用しており、一生キーの印字(文字)が消えることが無い『2色成形』を採用。

そして自分の好みに合わせた入力ポイントを「1.5mm / 2.2mm / 3.0mm」の3つからボタン一つで切り替えることが可能な『APC機能』を取り入れているという最強の日本製ゲーミングキーボードになります。

 

全世界的にこの「REALFORCE」シリーズは有名で世界でNO.1の性能と実力を兼ね備えた、まさに伝説のキーボードになります。

当の僕も、このテンキーレスモデル「REALFORCE RGB TKL」だけでなく、フルキーボード版の「REALFORCE RGB」も持っています。

何と2台の合計金額は【約64,000円】というちょっとした賃貸アパートの一か月分の家賃に匹敵してしまう程のビックリ価格です。

 

でもこれからが東プレマジックの始まり始まり。

このREALFORCEなら10年単位のとてつもなく長い付き合いが出来る”唯一無二のキーボード”です。

『絶対にチャタリングしない”静電容量無接点方式”』×『絶対に文字印字が薄くならない”2色成形”』×『フェザー(羽毛)タッチと称される”究極の打鍵感”』という最強の方程式が化学反応を起こし、長期的に見ると超絶なコスパに優れたキーボードなのです。

仮に短く見積もって10年使うとしましょう↓

日数で言うと3650日です。

価格から一日のコスパを考えると驚異のたった『1日=7.6円』の計算。

 

目先の金額の安さからそこらの中途半端なキーボードを買い、1~2年で故障の度に買い替える思いをすると断然お得でコスパに優れた賢い買い物であると気付いたでしょ?

【故障のリスクが最も少ない信頼のキーボード】なので「キーボードにそんなにお金を使いたくない」という人程、このキーボードのコスパの良さに気付いてしまうという魅惑の商品でした。

 

気になる打鍵音はこちら↓

 

▼購入リンク▼

 

★詳細レビューはこちら★

 

総括!『テンキーレスゲーミングキーボード』ランキング一覧

第7位!「Corsair / K65 RAPIDFIRE」14,262円

【Amazon評価:★4.0(レビュー数:141件)】

 

第14位!「Logicool / G Pro」13,800円

【Amazon評価:★4.0(レビュー数:308件)】

 

第15位!「Razer / Huntsman TE」15,799円

【Amazon評価:★4.5(レビュー数:6件)】

 

第18位!「Logicool / GPRO X」18,180円

【Amazon評価:★4.0(レビュー数:308件)】

 

第27位!「HyperX / Alloy Origins Core」14,280円

【Amazon評価:★4.0(レビュー数:42件)】

 

第29位!「Corsair / K63」10,450円

【Amazon評価:★3.5(レビュー数:37件)】

 

第31位!「HyperX / Alloy FPS Pro」13,110円

【Amazon評価:★4.5(レビュー数:1,197件)】

 

第37位!「エレコム / ECTK-G01UKBK」7,450円

【Amazon評価:★4.0(レビュー数:94件)】

 

第50位!「Razer / BlackWidow Lite」10,101円

【Amazon評価:★4.5(レビュー数:34件)】

 

ランク外でも良品!「ARCHISS / ProgresTouch TKL」約1万円(軸によって変動)

【Amazon評価:★4.0(レビュー数:70件)】

 

ランク外でも全ゲーマーの憧れ!「東プレ / REALFORCE RGB TKL」27,533円

【Amazon評価:★4.0(レビュー数:9件)】

※ 価格・評価は『2019年12月現在』のモノです。

 

以上のラインナップのご紹介でした。新作の注目商品がでたら、この記事を随時更新・追加していきます。

皆さんのキーボード選びのパンフレット代わりに活用してください。

キーボード選びに迷っているフレンドさんにもこの記事をぜひ教えて下さいね。

 

最新の『Amazonランキング』を自分でもチェック!

これら以外にも良いキーボードが沢山あります。気になる方は是非チェックされてみて下さいね。

 

テンキーレスキーボードを選ぶメリット

RYOBLOGの公式Twitterにて、皆さんのキーボード事情の統計を取ってみました。↓

なるほど。

僕のフォロワーさんはFPSプレイヤーが多いので非常に興味深い統計です。

なぜテンキーレスプレイヤーが多いのか?には以下の様な理由があります。

 

①「プレイの幅」が広がる

テンキーレスキーボード フルキーボード

当然ですがテンキー部分がないので物理的な操作域が広くなり操作環境が格段にUPしますもんね。

これはローセンシ(低感度)プレイヤーにとっては死活問題と言える程大事な要素。

 

これを実現してくれるのがまさに「テンキーレスキーボード」です。

マウスの可動域が広くなるという事は、ゲーム中のプレイの幅も格段に向上。

テンキーをあまり使わないプレイヤーはフルキーボードを避けた方がやっぱり無難です。

 

②デスク上がスタイリッシュに!

Ver.フルキーボード フルキーボード
Ver.テンキーレス テンキーレスキーボード

 

これは視覚的に分かる明確な違いです。

昨今のPCデスクは、SNSが普及するにあたってただ自分が使うための場所ではなく、ネットを通じて「人に見せるモノ」へと進化を遂げています。

Twitterでも不朽の人気”ハッシュタグ”【#お前らのPCデスク周り晒していけ】というタグには、自分のデバイス環境をみんなに見てもらおうというする人が後を絶ちません。↓

https://twitter.com/skr_ow/status/1073177820572995589

このタグを通じて、PCデバイスに惚れ込んだ”こだわり”を持っている強者人たちでいつも盛り上がっている印象。

昨今のPCデスクは自分が使う場というより「人に見せるためのデスク環境作り」の意味合いがかなり強まってきています。

 

もちろん僕もこのタグに数回参加済み!

人へ向けて気軽に自慢できる快感を味わうと、もっと設備投資して”もっとカッコよく見せたい!”という心理から、PC環境を作り上げていくRPGゲームのように楽しめます。

皆さんもお気に入りのゲーミングデバイスを集めて、気軽にみんなに自慢してみましょう!

 

お役立ちの”小技”紹介!

テンキーレスキーボードが理想なんだけど、でも「文章作成の時にテンキーも使いたいんだよなぁ」という方向けの小技をご紹介します。

メインはもちろんテンキーレスを使いながら、これを導入してみましょう。

 

お値段たったの『1000円』で「1000万回の高耐久キーを採用」してある【ワイヤレステンキーパッド】です。

普段FPSゲームをやる際は普通にテンキーレスキーボードを使い、テンキーが必要な時だけこの『テンキーパッド』を設置してやれば全ての問題が解決です。

 

ワイヤレスだから、使う時に毎回いちいちPCに接続して・・・って作業が無いから超快適の便利商品になります。

僕ももちろん導入済み!

これのおかげで思う存分「テンキーレスキーボード」をFPSでもブログでも使うことが出来るようになりました。

まさに【神アイテム】。皆さんも是非導入してみて下さいね。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回はFPSに最適なゲーミングキーボード(テンキーレス編)のご紹介でした。

 

「もっと早くこの手の記事を書いてくれよ!」と言われそうですが、記事のストックが最近になってようやく溜まってきたので、このタイミングになってしまいました。

遅くなってしまいごめんなさい!

皆さんがこの記事を通して『お気に入りのテンキーレスキーボード』に出会ってくれると飛び跳ねるくらい嬉しいです。

では今回はこのへんで!バイなら!

 

FPSゲーマーはこちらも要必見↓

FPSゲーマーは必ず”ダークファイバー”の光回線を選びましょう。

ラグでの負けはこれで激減します。
仕組みはこの記事でイラストも使って分かりやすく解説。

10万円超えのキャッシュバックが貰えるダークファイバーの光回線もご紹介。

『お得・快適』をキーワードにどの光回線を選べば良いかを厳選してお伝えします。

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