【2020厳選】全て購入済み!FPSおすすめゲーミングマウス10選!
FPSゲーマーはこちらも必見

FPSゲーマーは必ず”ダークファイバー(独自回線)”の光回線を選びましょう。

 

この記事では、【超高速・高安定】となる”ある2つの光回線”がなぜ速いのか、 イラストも使いながらその理由を解説します。

 

4.5万円の高額キャッシュバックが貰えるダークファイバー回線もご紹介。

 

『お得・快適』をキーワードにどの光回線を選べば良いかを厳選してお伝えします。

 

 

 

どうも皆さんこんにちは!『RYO(@ryo_blog_fps)』です^^

最近のゲーミングマウスは種類が沢山あり過ぎて「何を買えばいいのか分からない」

そんなあなたに最新の『FPSおすすめのゲーミングマウス”TOP10”』をご紹介していきます。

 

これまで37種類のゲーミングマウスを使用・購入してきた「デバイスレビュワー」の僕が、数多くの商品から「TOP10方式」で厳選しているので購入の参考にされてください。

ゲーミングマウスの「カタログ感覚」でお使いください↓

(※記事内で記載してある金額は2020年7月時点のAmazon価格になります。)


RYO
RYOBLOGではゲーミングデバイスの「レビュー記事」を100記事ほど投稿しています。こちらも忘れずに要チェックです!

厳選!FPSにおすすめのゲーミングマウス”10選”

1.ロジクール『GPRO HERO

価格:5,327円

接続方式:有線タイプ

ボタン数:6

重量:83g

形状:左右対称型

センサー:HERO 16K

ポーリングレート:125/250/500/1000 Hz

DPI:100-16000 DPI(50単位で変更可能)

Amazon評価


 

直近のゲーミングマウス界はRazerやXtrfyなど、様々なメーカーが台頭してきましたが、中でも相変わらず無類の強さを誇るのはロジクール。

そのロジクールの中でNO.1におすすめなのがこの「GPRO HERO」になります。

 

このマウスは、Youtubeのチャンネル登録者32万人を誇る、あの有名FPSプロゲーマーの「ダステルボックス選手」が長年好んで愛用していた事でも有名です。

 

GPRO HEROの特徴
・e-スポーツのプロゲーマーとともに開発された、プログレードの最新マウス
・重量83gと軽量で、マウスのエイム動作が軽快。FPSとは最高クラスの相性を誇る
・小型の部類に入る大きさで、手の小さい人でも安心して使用可能。標準的な手の大きさであれば「かぶせ持ち」でも運用可能。
・このサイズ感は、特に「つかみ持ち」「つまみ持ち」の人にとって相性抜群のサイズ

 

価格も5,000円代という安さながら、故障時に交換対応などをしてくれるサポート保証が2年間も付いており、コスパは最高クラス。

僕自身、これまでに30台以上ゲーミングマウスを購入・使用してきましたが、、最終的にはこのマウスに戻ってきてしまうほどのおすすめ商品。

 

迷ったらこれを買っとけばOK。

ゲーミングデバイスの最王手であるロジクールマウスのイチオシ製品です。

 

レビュー記事はこちら↓

 

2.ロジクール「GPROワイヤレス

価格:15,300円

接続方式:ワイヤレスタイプ

ボタン数:7

重量:80g

形状:左右対称

センサー:HERO 16K

ポーリングレート:125/250/500/1000 Hz

DPI:100-16000 DPI(50単位で変更可能)

Amazon評価

 


 

プロゲーマーからもっとも支持されているゲーミングマウスが、この「GPROワイヤレス」。

ワイヤレスなのに80gという軽量化を実現しており、最大60時間の操作が可能な「センサー性能・バッテリー性能」も最高クラスの無線マウスになります。

 

論より証拠。

PUBGのプロゲーマーが実際に使っているゲーミングマウスの機種別使用率をまとめた結果がこれ↓

全集計対象「312人中”52%”(100人)」という圧倒的な支持率で多くのプロゲーマーから絶大な信頼を得ている伝説のマウスになります。

GPROワイヤレスの特徴
・ロジクールが50人以上のプロゲーマーの協力を得て、開発に2年をかけた渾身の一品
・バッテリー性能が優秀で最大60時間の長時間の使用が可能
・センサー性能は文句なしのトップクラス。プロが選ぶんだからそりゃそう
・形状は「左右対称型」で両サイド取り外し可能なサイドボタンを採用でカスタム性に優れる

この「GPROワイヤレス」さえあればゲーム環境の不満は一切出ないド定番のマウスです。

 

レビュー記事はこちら↓

 

3.Razer「Viper Ultimate

価格:16,980円

接続方法:ワイヤレスタイプ

ボタン数:7

重量:74g

形状:左右対称

センサー:Razer Focus+

ポーリングレート:125/500/1000 Hz

DPI:100-20,000 DPI(50単位で変更可能)

Amazon評価

 


 

上記で紹介したロジクールの「GPROワイヤレス」を超える新たなNO.1がRazerより、2019年10月に誕生しました。

世界的なリーディングカンパニーであるRazerが新たに送り込んできた、この「Viper Ultimate」がどれほどに凄いのか。

これまで頂点に君臨してきた「GPROワイヤレス」と比較してみると一目瞭然。

 

赤字が優秀な項目↓)

G Pro Wireless Viper Ultimate
形状 左右対称型 左右対称型
センサー HERO16Kセンサー Razer Focus+
重量 80 g 74 g
最大解像度 100-16000 DPI 100-20000 DPI
最大速度 400 IPS 650 IPS
最大加速度 40 G 50 G
スイッチの耐久性 5000 万回 7000 万回
バッテリー駆動時間 最大60時間 最大70時間
Amazon価格

(2019/11月時点)

17,253 円 16,980 円(通常版)

14,980円(廉価版)

上記の比較表通り、このRazer「Viper Ultimate」は、これまで頂点に君臨していたGPROワイヤレス」の完全上位互換という性能になっています。

 

それでいながら、価格もGPROワイヤレスより安い。これは買わない理由を探す方が困難なレベル。

僕はこれまでに数多くのゲーミングマウスをレビューしてきましたが、こんな怪物級の性能値を見たことがありません。

有線・無線を問わず、現状『この世に存在する全てのゲーミングマウスの頂点』に上り詰めたのがこのViper Ultimateになります。

 

追記情報↓

今回の「Viper Ultimate」は価格が約17,000円ですが、【充電ドック無しタイプ】の廉価版が発売開始されました。

このタイプであれば、通常価格よりも約2,000円安く、今回の「Viper Ultimate廉価版」が購入可能になった訳です。

充電ドックはいらないから、価格重視という方はこちらのタイプをチェックしておきましょう↓

 

▼充電ドックあり(16,980円)▼

 

▼充電ドックなし(14,980円)▼

 

レビュー記事はこちら↓

 


 

Viper Ultimateが凄いのは性能だけでなく価格も高額で凄いというウィークポイントがありますが、同じ形状の有線式「Viper」を選べば問題解決。(価格は7,000円を切ります)

それでいながら、マウス重量がなんと驚異の【69g】という超軽量型マウスです。

(ワイヤレス版の「Viper Ultimate>」は74g)

有線の方が信頼できる。低価格に魅力を感じる。と言う人はこちらがおすすめです↓

 

レビュー記事はこちら↓

 

さらにこのVIPERシリーズは、怒涛の快進撃が続きます。

なんと、上記VIPERシリーズの小型版である「Viper Mini」が発売されました。

 

価格が5,000円代という超コスパでありながら、重さがなんと超軽量の61g

この低価格の理由は、センサー性能をFPSゲームでも問題が起きないセンサーレベルまで、”敢えて”控えめにした事によって、この高コスパを実現。

 

実は、何を隠そう僕自身、この「Viper Mini」を購入して以降、このマウスの虜になってしまいまして。。。

ずっとこのマウスを愛用しています。

このランキングの一位に近々、この「Viper Mini」を君臨させる予定です。

 

僕のYouTubeチャンネルでもこの「Viper Mini」をレビューしているので、「どんなもんだ?」と気になる方はこちらをチェック↓

 

4.Finalmouse「Ultralight 2 - Cape Town

価格:13,980円

接続方式:有線タイプ

ボタン数:6

重量:47g

形状:左右対称

センサー:PixArt PMW3360

ポーリングレート:500 Hz

DPI:400 / 800 / 1600 / 3200 DPI

Amazon評価

 


 

日本国内における初回の予約販売で、用意されていた4,000台が、開始からわずか30分で完売したという伝説を持つ「Finalmouse Ultralight 2 - Cape Town」です。

マウス重量わずか「47g」という驚異的な軽さが最大の魅力。(卵1個分=60gよりも断然軽い)

 

今の軽量マウスブームの火付け役「Final Mouse社」の最新モデルになります。

マウスの大きさは群を抜く小ささで「つかみ持ち」「つまみ持ち」プレイヤーに最適ですが、付属のカスタムシール「INFINITYSKIN」を使えば「かぶせ持ち」でも十分満足できるフィット感に仕上がります。

 

ケーブルはとても柔らかい”疑似パラコード”の「ファントムコード」を採用しており、ケーブルストレスは皆無。

ソールにおいても、滑りがとても良い『テフロン製』を採用。この滑りの良さは群を抜く滑りでした。

 

有線マウスにしては価格が約14,000円と高い部類になりますが、「価格よりも最高の使用感が欲しい」という人にとっては、最高のエイム力を手に入れられるマウスなので、非常におすすめできる一品。

ここまで目に見えて強くなれるゲーミングマウスはホント稀でした。

要チェック↓

 

レビュー記事はこちら↓

 

5.Xtrfy「M4

価格:8,400円~9,800円(色によって異なります)

接続方式:有線タイプ

ボタン数:6

重量:69g

形状:右手専用エルゴノミクス形状

センサー:PixArt PMW3389

ポーリングレート:125 / 500 / 1000 Hz

DPI:400 / 800 / 1200 / 1600 / 3200 / 4000 / 7200 / 16000 DPI

Amazon評価

 


 

このXtrfyは、最近ゲーミングデバイス界にすい星のごとく現れた、今もっとも大注目のメーカー。

大ヒット商品を次々に輩出しており、新製品の発売日には「売り切れ」がお約束。

そのXtrfyから発売された、この「M4」は、当ブログ屈指のおすすめマウス。

 

69gという超軽量」と「誰が握っても最高のフィット感を生み出すエルゴノミクス形状」でFPSに最適なゲーミングマウスでした。

 

Xtrfy「M4」マウスの特徴
・最高クラスとなるハイスペックセンサー性能を搭載したXtrfyの最新モデル
・純正テフロンソールをマウスソールに使用し、滑りの良さはNO.1
・マウスバンジーの併用すら要らない程の、とても柔らかいケーブルが操作感の底上げに
・豊富なカラーバリエーションとなる『5色モデルを展開』

ここまで豊富なカラーバリエーションを展開しているのは異色。僕の知る限りXtrfyだけの取り組みです。

ここまでやっておいて、約8,000円というコスパの良さは正直異常なレベルと言えます。

 

レビュー記事はこちら↓

 

6.Razer「DeathAdder V2

価格:8,980円

接続方式:有線タイプ

ボタン数:8

重量:82g

形状:左右非対称(エルゴノミクス形状)

センサー:Focus+ 20K DPI オプティカルセンサー

ポーリングレート:125/500/1000 Hz

DPI:100-20,000 DPI(50単位で変更可能)

Amazon評価

 


 

おすすめのゲーミングマウスを語る上で絶対に忘れてはいけないRazerの伝説のマウスがこの「DeathAdder V2」。

この『デスアダーシリーズ』は、全世界の販売数が驚異の「1,000万台を突破」したという知名度・人気度共に最高峰の商品。

代々形状が受け継がれている、かぶせ持ちに最も最適な形状で、このマウス形状は『中毒性が非常に強く抜群のフィット感』がこれだけ売れている理由。

今回新発売の「DeathAdder V2」は、旧モデルの「DeathAdder Elite」よりも23gの軽量化を実現している他、ソール・ケーブル・センサー・グリップ等全ての使い心地がグレードアップしました。

 

比較的大きめの部類に入るマウスなので「かぶせ持ち」の方は最有力候補。

つまみ持ち方の人にはおススメしません。

このマウスの真骨頂は「かぶせ持ち」「つかみ持ち」の人なので、該当する人は絶対チェックしておいてください。

 

レビュー記事はこちら↓

 

最新情報(2020年6月30日)

上記の「DeathAdder V2」の小型・軽量化版となる「DeathAdder V2 Mini」が6月30日に発売されました。

センサースペックを必要十分の控えめな性能にしたことで、価格は6,500円というコスパの良さも魅力。

実際に購入して使ってみましたが「DeathAdder V2」に比べてかなりコンパクトなため、手の小さい人や女性の方でも安心して使うことが可能。

62gという軽さと、小型化に伴い「つかみ持ち」「つまみ持ち」との相性がかなり良くなっています。

 

7.BenQ/ZOWIE「EC1 / EC2

価格:8,889円

接続方式:有線式

ボタン数:5

重量:「EC1(Lサイズ)=97g」「EC2(Mサイズ)=90g」

形状:左右非対称

センサー:PMW3360センサー

ポーリングレート:125 / 500 / 1000 Hz

DPI:400 / 800 / 1600 / 3200 DPI

Amazon評価


 

このBenQ/ZOWIE「EC1 / EC2」は、CSGOプロゲーマーから絶大な支持を得ている「ECシリーズ」の最新モデルになります。

CSGOプロゲーマーの使用マウスランキング
画像出典:「prosettings.net」より

今回紹介する『EC1 / EC2』は、上記のランキングで1位と3位にランクインしている「EC2-A」と「EC2-B」の改良版という立ち位置の最新モデルです。

 

「滑りよりも止めやすさ」を追求したマウスソールを再び採用しなおし、センサーもグレードアップ版となる「PMW3360センサー」を搭載。

人気だった旧型2モデルの良いとこどりをした最新モデルとなっています。

EC1」と「EC2」の違いは、サイズの違いだけ

 

あなたの手に合ったサイズを選択することでこのマウスを選ぶ強みは、より大きくなります。

選び方は下のレビュー記事で解説しているので、気になる方は確認してみましょう。

 

レビュー記事はこちら↓

 

8.ロジクール「G703h

価格:12,798円

接続方式:ワイヤレスタイプ

ボタン数:6

重量:95g

形状:左右非対称(エルゴノミクス形状)

センサー:HERO 16K

ポーリングレート:125/250/500/1000 Hz

DPI:100-16000 DPI(50単位で変更可能)

Amazon評価

 


 

こちらもロジクールの大人気モデルとなる「G703h」がランクイン。

GPROワイヤレス」や「G903h」は価格が1.5~2.0万円と高額ですが、この「G703h」は約1.3万円とコスパに優れている点と、握りやすさを追求したエルゴノミクス形状を採用していることから、多くのゲーマーに支持されています。

 

もちろん価格が安いからと言って、性能に一切の妥協無し。(その根拠は詳細レビューにて!)

「かぶせ持ち」と特に相性の良い「エルゴノミクス形状」を採用しており、抜群のフィット感は天下一品。

ワイヤレスだからと言って遅延も反応不良も全くなく、バッテリー性能も大変優秀。

一回のフル充電で『最長60時間』も使用することが可能。

 

もしも充電切れになったとしても、有線接続にも対応しているので「プレイしながら充電」することも可能なため、バッテリー切れのストレスはありません。

僕がワイヤレスのゲーミングマウスの中で、皆さんに自信を持っておすすめできるマウスが、この「G703h」になります。

 

レビュー記事はこちら↓

 

9.SteelSeries「Sensei Ten

価格:9,000円

接続方式:有線式

ボタン数:8

重量:92g

形状:左右対称型

センサー:PixArt Imaging製「TrueMove Pro」

ポーリングレート:125 / 250 / 500 / 1000Hz

DPI:50-18,000 DPI(50単位で設定可能)

Amazon評価

 


 

SteelSeriesの超人気作「Sensei」の初代発売から10周年の今年、新たな新モデルとなるこの「Sensei Ten」が発売されました。

これまで好評だった形状はそのまま踏襲し、SteelSeriesの独自センサーとなるハイスペックセンサー「TrueMove Pro」を搭載しています。

 

10年間もその形状が変わらないのに売れ続けているのは、形状が初代からすでに完成されていた証拠であり、使ってみれば愛され続けている理由が分かりました。

 

Sensei Tenの特徴
・最高DPI(CPI)値は驚異の『18,000 DPI』を記録する文字通りの化け物スペック
・左利きプレイヤーも選択肢に入る「左右対称型」を採用しており、両サイドにサイドボタンが設置されている”使う人を限定しない”人気モデル
・小ぶりな大きさと形状から、特に「つかみ持ち」「つまみ持ち」プレイヤーと相性のいいのが特徴
・クリックの耐久性も『6,000万回』というスペックなので数年単位の長期間で活躍を保証してくれる

 

価格は9,000円という標準的な価格帯ですが、数年間という長期に渡って最高のパートナーとなり得るポテンシャルを十分にもっているゲーミングマウスです。

また、この独自センサーは「使うマウスパッドの表面材質に左右されない」というメリットを持っており、どんなマウスパッドでも最高の追跡性能を実現できている点も高評価のポイント。

気になる方は忘れずにチェックしておきましょう。

 

レビュー記事はこちら↓

 

10.ロジクール「G304

価格:3,800円

接続方式:ワイヤレスタイプ

ボタン数:6

重量:99g(乾電池を含む)

形状:左右対称

センサー:HERO センサー

ポーリングレート:125/250/500/1000 Hz

DPI:200-12000 DPI

Amazon評価

 


 

このマウスは1番目にご紹介した「GPRO HERO」のワイヤレス版という位置づけのゲーミングマウスになります。

この「G304」の大きな特徴は、何といっても価格の安さ(3,800円)

ワイヤレスのゲーミングマウスは、バッテリーを積んでしまうとどうしても高価になってしまうのですが、このマウスは乾電池を動力源とし『コスパ最強のワイヤレスマウス』へと進化しました。

 

「乾電池はちょっと不安。」という方もいらっしゃるでしょうが、安心して大丈夫。

たった1本の単三形乾電池だけで、『最長250時間の連続使用が可能』と言う文句なしの高性能マウスです。

 

僕もFPSで実際に使用しましたが、使用感・ワイヤレス性能に全く問題は見当たらず、快適にプレイすることが出来ました。

他のワイヤレスマウス「G703h」や「GPROワイヤレス」が高過ぎて買えないよ。という人は、この「G304」は超絶おすすめのワイヤレスマウスなので、是非使ってみて下さい。

半額以下で、最高のパフォーマンスを発揮してくれる、文字通りの【コスパ最強ワイヤレス】です。

 

レビュー記事はこちら↓

 

「FPSにおすすめのゲーミングマウス”10選”」を総括

1.ロジクール『GPRO HERO

 

2.ロジクール「GPROワイヤレス

 

3.Razer「Viper Ultimate

有線版「Viper」↓

小型・軽量版Viper Mini

 

4.Finalmouse「Ultralight 2 - Cape Town

 

5.Xtrfy「M4

 

6.Razer「DeathAdder V2

小型・軽量化版DeathAdder V2 Mini

 

7.BenQ/ZOWIE「EC1・EC2

 

8.ロジクール「G703h

 

9.SteelSeries「Sensei Ten

 

10.ロジクール「G304

 

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Amazon売上ランキング

実際売れているのはどのマウス?と気になる方も多いでしょう。

気になる方はこちらからチェック可能です。

 

マウス選び以上に重要なのがマウスパッド

 

これが一番重要なので注意して下さい。

いくら高性能のゲーミングマウスを購入しても、普通のマウスパッドを使っている方は、最優先で「ゲーミングマウスパッド」を導入して下さい!

1,000円~2,000円という格安でエイムが向上する、一番重要なデバイスになります。

 

FPSにおけるエイムの要は、「マウスセンサーを正しく認識してくれる」ことが大前提です。

この重要性を分かっていない人が多く、二の次にしている人が多いです。

 

正直、マウスはある程度の安いゲーミングマウスでもいいから、ゲーミングマウスパッドだけはちゃんとしたものを準備しましょう。

マウスパッド次第で、エイムが別人レベルで変わるので、「ゲーミングマウスは高いや・・」という人は、これだけ変えるだけでも格段に変わってきます。

 

おすすめのマウスパッドはこちらの記事へ↓

 

有線マウスに必須なのが「マウスバンジー」

マウスバンジーの中でも上位3位をランキング&レビュー形式でお届けしています。

2,000~3,000円程で、あなたのFPSライフがもっと快適になる便利グッズですから、お試しあれ。

 

詳しい記事はこちら↓

 

操作の要「ゲーミングキーボード」

FPSでは0.1秒・0.1mmが勝敗を分けます。

ゲーミングマウス・ゲーミングマウスパッドの方が優先順位は高いですが、キーボードも重要なデバイスになります。

長時間プレイしている人程、ゲーミングキーボードの導入は「入力速度・疲労度」を大きく改善してくれるため「プレイの質を大きく向上」してくれるものです。

 

同じ10時間をプレイするなら、相手に勝って楽しくプレイする方が精神的にも楽」になります。

マウス、マウスパッドの次は「ゲーミングキーボード」にも目を向けましょう。

 

おすすめはこちらの記事で↓

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は多くのマウスを購入してきた「ゲーミングマウスコレクター」の目線で、皆さんにおすすめのマウスをご紹介してきました。

 

ゲーミングマウスは「FPSで最も重要」となるデバイスなので、他のデバイスでは妥協しても、ゲーミングマウスだけは妥協しないようにした方がいいです。

あなたのFPSライフがもっと快適になりますように!

 



 

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Youtubeでもゲーミングデバイスの【動画レビュー】を配信中!

 

映像でより分かりやすいレビューを投稿してます。

 

 

 

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